昨日、私の公式ブログ増田恵美ドットコムをリニューアルしました。

 

 

増田恵美ドットコム6年振りのリニューアル

トップページはこんな感じ。ヘッダーは2枚のスライド式になっています。

 

1枚目は「打ち上げ花火にならない持続可能なビジネス構築」

 

 

 

2枚目は「商品作りからマーケティングまでトータルサポート 学芸会で終わらないビジネスを作る」

 

 


スマホから見るとこんな感じです。





 

「お知らせ」も作ってもらいました。

増田恵美ドットコムはホームページ要素よりブログサイトのイメージなので今までなかったのです。

 

 

あったらあったで使うものですね。もう3つお知らせを書きました(笑)

 

 

 

グローバルメニューバーのネイビーが利いています。

他の固定ページに行くとヘッダー画像をネイビーにしてもらったのでかなりキリっとした印象になっているかと思います。

 

 

 

凄い実績の数と言われた募集中のセミナーページ

 

 

 

こちらはプロフィールページです。
 

 

 

伝えたい言葉を色に変換したカラー選定

今回のリニューアルに際し、カラー選定はカラーの専門家にお願いをしました。

 

まず数多くのカードの中から私が大切にしている言葉を選びました。

これが普通より多かったみたいで減らして減らしてここまでに絞りました。

 

 

 

キーワードは「洗練」「品格」「自立」
色はターコイズ、ラベンダー(紫)、ネイビー、グレー

 

 

 

これを元に何種類かサイトカラーのご提案をいただき、これに決まりました。(色番号は私が入れたもので実際のサイトを作る中で変更した色もあります)

 

 

 

ターコイズカラーを入れたご提案もあったのですが、ターコイズが入ると軽いイメージになってしまったのです。
 

ネイビーは大好きな色だし、可愛くなってしまいがちなサイトイメージを引き締めるのに打って付けの色でした。

 

 

 

昨日はパワーのある日ということで、夜になっていきなりSNS(Twitter、Facebook、Instagram)で発表をしたのですが、
 

「落ち着きのある凛とした配色」

「キリっとしているけど柔らかさもあって、いつもの発信のイメージとぴったり」

「上品だけどビシッとした意思を感じます」

「カラーも理念にピッタリですね」

「恵美さんらしいカラーで素敵です」

「色バランス、キャッチ第2弾もバッチリ決まってます」


嬉しいお声を沢山いただきました。
 

 

 

私がオンナオンナしたサイトにしたくなかったんですよね。

「可愛さ」はいらなくて必要なのは「信頼」です。

 

 

 

丁寧なサイト作り

ワードプレスのデザインは「テーマ」と呼ばれるものです。

これまで使ってきたテーマはハミングバードというブロガー用のテーマでした。

もう6年くらい使ったでしょうか。

 

 

 

元々アメブロそっくりなテーマを使い自分で作ったワードプレス。

ブログが見やすいハミングバードに変更しましたが、なぜプロに任せなかったのか。
 

素人感を若干残していたかったのです。

余りにも綺麗なサイトだとハードルが高くなるかなと。

 

 

 

そんな時代も終わったし、自分でメンテナンスをする時間も取れなくなってきたので、これまでオフィス凛や会員制サイトをお願いした三浦企画さんにリニューアルのお願いをしました。

 

 

固定ページ以外に増田恵美ドットコムに書いてきたブログ記事が数百あります。

テーマを変えると崩れるので1記事1記事整えなくてはなりません。

 

 

地道な作業を丁寧にやってくださっています。
 

私のことを良く知ってくれているので安心してお任せできました。
 

 

 

これで株式会社オフィス凛、増田恵美会員制サイト、増田恵美ドットコムと3つのサイトをお願いすることとなりましたが、リーズナブルなお値段で丁寧にメンテナンスもしてもらえます。

 



同時期にバナーをお願いしたり名刺のリニューアルをお願いしたりと忙しいのを知っているのに仕事をお願いし続けています。
 

嫌な顔一つせず丁寧な仕事をしてくださってありがとうございました。

 

 

 

新しくなった増田恵美ドットコム、ご覧いただけると嬉しいです!

 

 

 

 

 

今回、カラー選定をお願いしたビジネスカラー戦略アドバイザー・青柳彩子さん

 

 

 

 

ホームページ制作は三浦企画・三浦猛さん

 

 

 

 

やはり素人があれこれこねくり回すより、プロにお願いするのが最短ルートでした。
 

新しいプロフィール写真、カラー選定、サイトリニューアルに際して多くのプロの力をお借りしました。ありがとうございました!

 

 

 

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