SNSは情報を伝達する場所ではなく、コミュニケーションを取る場所。
じゃ、コミュニケーションを取るにはどうしたらいいんだろうというお話^^
SNSでのコミュニケーションって何だろう
Wikipediaによると
「コミュニケーション」という語は多種多様な用いられ方をしている。
辞典類ではまず、人間の間で行われる知覚・感情・思考の伝達[1][3]、などといった簡素な定義文が掲載されている。
ただし、上記のような定義文では不十分で、一般に「コミュニケーション」というのは、情報の伝達だけが起きれば充分に成立したとは見なされておらず、人間と人間の間で、《意志の疎通》が行われたり、《心や気持ちの通い合い》が行われたり、《互いに理解し合う》ことが起きて、はじめてコミュニケーションが成立した、といった説明を補っているものもある
また心理学的解釈として
コミュニケーションを発信と応答という観点から見た場合、ある個体のアクション(発信)に応じて別の個体にリアクション(応答)が生じた場合、両者の間にコミュニケーションが成立していることになる[6]。コミュニケーション行動の機能は、たんに情報の伝達にとどまらず、情動的な共感、さらには相手の行動の制御をも幅広く含んでいる[7]。
コミュニケーションの成立は、そのための適切な発信行動が取られたというだけではなく、受け手が適切なシグナル・媒体に注意を向けを受信した上で、さらに的確な理解をしているかどうか、という点にもかかっている。
ま、情報を発信するだけでなく、受け取り手がリアクションするってことかな。
SNSでリアクションといったら、いいねやコメント(リプライ)になりますね。
フェイスブックならシェアとコメント
ツイッターならリプライとRT
インスタグラムはコメントと保存
評価基準に必ずあるのが『コメント(リプライ)』
いいねはそんなに評価対象じゃないし、スパムコメントが入るのはNG
コメントしたくなる〇〇を投下
ということはです。
コメントしたくなる投稿をしなければならないということですね。
フェイスブックなら、コメントしたくなる『報告』
ツイッターなら、コメントしたくなる『今』
会話のネタを投下(提供)するってイメージ。
会話のネタを投下すると考えると
〇〇系の発信に反応がないのもうなずける。
botももう時代遅れなので、敏感な人は使っていませんよね。
ツイッターならネタを投下して目指せバズ!
いやいや、そんなに簡単にバズりません(笑)
色々投稿してみよう
反応をもらえる投稿は簡単じゃないです。
かまってちゃんな投稿だと反応はもらいやすいけど、そこじゃないよね。
友達が反応してくれる投稿ではなく、あなたの未来のお客様が反応したくなる投稿。
話しかけたくなるネタを投下してみてください。
ビジネスユースだからと難しく考えると使えなくなります。
全ての投稿を仕事に関連させる必要はない。
SNSで仕事を取ろうと思わなくていい。
そんなアカウント見ていて面白くないもの。
ワタシノツイッターハオモッタママツブヤイテマス
自分なりのやり方で。
色々な投稿をしていけばいいと思うよ^^
IHOセミナー開催予告
今、IHO(インスタグラムのハッシュタグSEO)にハマってます。
ほおほお!面白い結果が出ています。
インスタ検索で見つけたもらうためのハッシュタグ。
フォロワー以外の人見てもらうためのSEO対策ね。
来年1月にIHOのセミナーを開催する予定です!
お楽しみに^^


画像クリックで登録フォームに飛びます。
