花を捨てるタイミングは? | 1輪の花が教えてくれた「ちゃんとしなきゃ」を手放す子育て

1輪の花が教えてくれた「ちゃんとしなきゃ」を手放す子育て

ちゃんとしなきゃ、と力が入っていた心が、ふと選んだ1輪の花でほどけていく。
~花笑み~それは花がほころぶように、人の心がやさしく微笑む瞬間。
子育てに追われる毎日の中で、自分にそっと微笑みを向けたくなるような、小さな気づきをお届けします。

咲いた咲いたチューリップの花が

ならんだならんだ赤白黄色

どの花みてもキレイだな♬

 

春の代表的な花🌷チューリップ

童謡のフレーズが聞こえてきます

 

 

 

 


 

 

前回のブログにあるように

「今までなら花びらが落ち始めたチューリップを捨ててしまっていたけど…」

 

今日は散りゆく姿に美しさを感じている私

金魚草とお分かれして

庭先の椿の葉っぱと一緒にいけ直し↓

 

 

 
椿の枝葉といけたからか、この写真だけ見ると
新種の椿に見えてきた。⁠◕⁠‿⁠◕⁠。可愛い
 
 
今までの私は、1回花瓶にいけたらそのまま放置
ゴミの日に「もう枯れちゃった」と捨てる日々
いつのタイミングから、お花を愛おしく思い始めたのかと…自分でも気づかないうちに。そのことは日を改めて綴ることにしましょうウインク
 
 
いまの子たちが花びら散り始めたので
花屋に行ってきました!
 
まずはセロファンに入った状態でバチリ📷️
 

 

 

①最初に目に飛びこんできたのは

 

黄色いチューリップ

元気な花色に惹かれました

 

黄色は、「明るい・元気・幸せ・輝き」

などの意味があります

 

②次に目に飛びこんできたのは

紫色のカラー🪻花言葉は「夢見る美しさ」

今まで白色のカラーしか見たことなかったので

このパープルに目を奪われました

 

③最後は可憐な小さな花がいくつも咲いている

「ホワイトスター」お星様のような花姿

 

次回は、この③種をお家に招きますね❀

今日もありがとう爆笑