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2017年生まれのコティ9歳、2021年生まれのリティ5

姉妹を育てるコティマムです。

「仕事は趣味」の42歳PC

元テレビ局芸能記者の

ワーママプロ記者鉛筆

 

日々の取材話や美味しいお店、

趣味の洋楽や歌舞伎、

怪獣姉妹恐竜くんの育児など滝汗

カオスな日常を綴ります乙女のトキメキ

 

 

◎BFC公式アンバサダー1期生

(23年3月卒業)

◎wicot公式アンバサダー活動中。

◎サラダクラブ2期生パートナ活動中。

カメラ夫婦のお仕事ブログはこちらカメラ 

 

 

◎BTS釜山ライブレポ◎

 

 

  私の疲労困憊ぶりや

生き方改革に

優しいお言葉悲しいをくださった

ブロ友の皆さま、ありがとうございます泣くうさぎ

改めてお返事させていただきます飛び出すハート

 

 

金魚金魚金魚

 

 

先週からこの月曜まで

取材や執筆や家事育児で

パツパツだったコティマム驚き

 

昨日、ようやくホッと一息つける

時間ができたので、

2回目のマイケル

見に行ってきました照れ

 

 

 
 
 

 

 

1回目は長女コティ9歳

マイケル好きな次女リティ5歳

3人で先行上映を見に行ってますウインク

 

◎最高だったマイケル◎

 

↑この時は先行で

1日1回上映なので満席でダッシュ

IMAXなのに前から3列目という

かなり前の方で見ました泣き笑い

(でも問題なく見れた)

 

 
 

 

 ↑この時は

マイケルの格好をしてる人や

マイケルのグッズを

持ってきてる人もいて、

上映後は拍手拍手

起きるほどでしたキラキラ

 

今回は

ブラックミュージック好きな母と、

私の友人でいつも

おいしいご飯を食べる仲間の先輩の、

大人3人で鑑賞ニコニコ

 

◎先輩との銀座寿司◎

 

 

 

ちなみに私の

ブラックミュージック好きは

母の影響で、

幼少期から母が流していた

EW&FKool & The Gang

Boyz II Menなどを聴いてましたルンルン

EW&FBoyzのライブも

母と一緒に行ってますおねがい

私がこういう業界で働いているのは

母の流していた音楽の影響です爆笑

 

そして先輩も洋楽に詳しく、

(特に80年代)

マイケルも好きで乙女のトキメキ

春にはアメリカのブロードウェイ

マイケルのミュージカルを見ているびっくり

 

同じブラックミュージック好き

洋楽好き大人

マイケルを見られるのは、

子どもたちと見るのとは

また違った楽しみがありますニコニコ

 

 

 

 
 
 

 

今回ももちろんIMAXで鑑賞ニコニコ

今回は後ろの方の席が取れたので

ちょうど良い距離感で迫力や没入感を

味わえましたニコニコキラキラ

 

 

 

 
 
 
↑サインポスターも

飾ってありましたおねがい

 

 

IMAXはライブ会場にいるみたいな

音圧があって、

何度見てもいいですチュー

 

 

 

 
 
 

 

改めて、マイケルがどうやって

スーパースターになっていったか、

父親との葛藤や卒業、

そして彼が

神から与えられた

才能・カリスマ性ゆめみる宝石ふんわりウイングなどが

伝わってきますガーベラ

 

長い人生を約2時間にまとめているから

コンパクトではあるけどアセアセ

彼の名曲がたっぷり聴けて

それだけでもワクワク興奮おねがい

 

 

先行上映の時は

入場特典でポスターがついていて

 

 

 

 
 
 

 

今回は小冊子がもらえましたラブ

 

 

 
 
 

 

 

こういう音楽雑誌的なものは

うれしいので興奮ですまじかるクラウン

 

 

 
 
 

 

 

 

鍋鍋鍋

 

マイケルを堪能した後は

3人で夜ご飯ニコニコ

 

 

 

 
 
 

 

もつ鍋を食べました照れ

(実は私が少し前に

もつ鍋屋さんを取材していてカメラ

その話を先輩に話したら

『もつ鍋食べよう』

なりました音符

 

 

うちは家族がもつ嫌いでダッシュ

こういう時しか食べれないので

うれしいですチュー

 

 

 
 
 

 

 

ぷにぷに食感が最高のもつ、

甘みが強いキャベツにごぼう、

168時間漬けた明太子など最高でした爆笑

お腹いっぱいになったキラキラ

 

今週は鬼滅の復活上映もあるので

映画ウィークになりそうですニコニコ

↑私8回目、コティ9回目真顔

 

カラオケカラオケカラオケ

 

ちなみにマイケルですが、

映画で流れる名曲の中で

コティマムのオススメはこちら↓

 

劇中ではインストゥルメンタルのみで

流れている

『I Can't Help It』

 

 

↑初のソロアルバム『Off The Wall』

制作している場面で流れますルンルン

スティービー・ワンダー感満載ですゆめみる宝石

これが劇中では

歌なしのメロディーだけ流れるので

それもなんか貴重乙女のトキメキ

 

 

 

そして、親友チンバンジーの

バブルス君と楽しく遊んでいる時の

BGMとして流れているジャクソンズ時代の

『Blame It On The Boogie』

 

 

軽快なリズムと美しいハーモニー星空

9歳コティと5歳リティも大好きな曲↑

 

 

お次は

マイケルが本当はやりたくないのに

参加したジャクソンズツアーの

ラスト日のアンコールで歌う

自身のソロ曲

『Workin' Day and Night』

 

 

↑めっちゃファンキーラブ

兄弟たちと

歌って踊ってるバージョンで

見られるって、

当時のライブ会場で見ている気になれるよだれ

 

 

そしてラストは

エンドロールで流れる

ジャクソンズの

『The Place Hotel(a.k.a. Heartbreak Hotel)』

 

 

↑ベースがすんごいカッコイイオーナメント

 

 

『Thriller』みたいな王道曲まじかるクラウンじゃないけど、

どれもオススメですオーナメント

 

これから映画を見る方は

上記曲もチェックしてみてくださいウインク

良い曲ですよ~ルンルン

(こうしてみると

自分がいかに

『Off The Wall』と

ジャクゾンズの頃の

マイケルが好きかが分かる…笑い泣き

後期も好きだけどラブラブ

 

 

 
◎美酢で疲れをとりたい◎