私たちが子どもの世代へ伝えていけること。
それはただ、あなたを愛しているよ、ということかもしれません。

思い通りでなくても
ときにぶつかっても、
期待が外れたとしても(笑)
それはお互い様なんですよね。

ときに不器用かもしれなくても
「愛しているよ」という言葉は
すべてを越えていく気がします。