おはようございます。
思考を整理して成功もプライベートも手に入れるマインドワーク®️の濱田恭子です。
 

長女、巣立ちする

 
昨日はブログにも書いたとおり、
長女、濱田晴日のセミナーコンテスト代表決定戦でした。
 
 
その前に敗者復活戦もあり、
一日で16人のセミナーを聴くことになりました。
さすがにすごい!
 
 
当協会の卒業生、マインドワークフォーカライザーでもあり、コピーライターのしもねようこさんもキャラを前面に押し出し(笑)頑張っておられました!!
 
↓キャラの濃いしもねさんはどこにおられるでしょう。ヒント:本人が決めた今回のブランディングキャラはジャイ子だそうです。
 
残念ながらフォカライザー仲間は今回優勝を逃しましたが、
二人ともセミナーとしては素晴らしい出来でした。
 
 
優勝者は西村博さん、
敗者復活されたのは理事長仲間の秋山 剛さんでした!!
 
素晴らしい!! 
・・さすが経営者、そして理事長のセミナー。
うちの子、このかたがたと同じ土俵にいたのよね。
これも驚きでした。
 
 
 
 
 

挑戦するマインドを育てる

まあ、私としては地方大会に最年少の大学生の娘が出る、というのもびっくり。
 
そしてあの日地方大会で優勝したのもびっくり。
 
 

私が代表を務める(社)日本マインドワーク協会の
セミナーの受講をしてから、本当に変わりました。
 
 
自分自身ですべてを決める。
自分の内側に向き合うようになり、
母としてはうれしい限り。
 
今回のチャレンジはすべて本人が決めました。
 

大人の方々にまじっての出場に
大学、バイト、バスケの試合などがあり、
なかなか見ていてハードな中の挑戦でしたが、
口出しせず黙って見守る、という基本姿勢を守りました。

 

私たち親ができること

私たち親は、子どもが生まれるといろんな心配をします。
それは起業していても同じ。
 
同じ親です。
 
石を取り除いてやりたい、
いいものを与えたい、
 
と思うかもしれません。
 
 
でも、私たち親がやれることは、
信じること、かもしれません。
 
私たちがいない世界へ順番でいけば、
必ず残していくのですから、
彼らが一人で乗り越え
悩み、ぶつかり、免疫力をつけていくことを
真剣に見守るしかないのです。
 
 

わたしがマインドワーク🄬を広めている理由

 
わたしがマインドワーク🄬を日本のすべての人の常識にしたい、と思うのはそこに在ります。
 
マインドワーク🄬を知らなかったら、見守るのはとても不安で
つい守りたくなるのが親として人情ですから。
 
潜在意識の仕組み、折れないマインドのつくり方、コミュニケーションの方法、心理ワークを知ることによって、見守ることが楽になっていきます。
 
↓こんな子でした(笑)
 
そうなんです。私はこの子達次世代のために、
マインドワーク🄬を広める決心をしたのです。
 
 
 

最後に

 
 

私にとっては、今回、また新たな視点のセミコンを楽しめたように思います。
本人は最年少、本当によくやったと思います。
母は楽しかったですよー。
 
 

セミコンの主催者の立石 剛さん、
本当にありがとうございました。

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