お読みくださってありがとうございます。
仕事も人生もうまくいく潜在意識の専門家
マインドワーク®の濱田恭子です。
 

今日は神聖な日。



命について考える日です。



6年前に私が
自分のできることをしていこう、
と決心した日でもあります。

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このブログでも拙いなりに

皆さまの才能がのびのびと伸びて花が咲き、

そしてプライベートもイキイキできるよう

お役に立てる情報をお伝えしたいと
これからも頑張ります。







今日はメンターの話。
メンターって何?
 
それは、ウィキペディアによると、
 
メンタリング(Mentoring)とは、人の育成、指導方法の一つ。指示や命令によらず、メンター(Mentor)と呼ばれる指導者が、対話による気づきと助言による被育成者たるプロテジェ(protégé)ないしメンティー(Mentee)本人と、関係をむすび自発的・自律的な発達を促す方法である。
プロテジェがメンターから指導・支援・保護されるこの関係をメンター制度(メンターせいど)ないしメンターシップ(Mentorship)と呼ぶ。
 
とあります。




メンターって今度ある3月14日のこちらのセミナーでもお話ししますが、
実はある一定のところまで来ると必ず、といっていいほど必要になります。


早く前に進みたいなら、ですけども。



 
ひらたくいうと、
メンターにつくと何が変わるかを今日はお話しします。
 
 
それは、メンターから指導を受ける、ということ自体、
人生をステージアップすることが当たり前になる、その宣言をしたことになります。
 
だって。
成長したくない人は、まずメンターに相談しないし、


普通は、まず、問題と向き合う決心をつけにくいものなんです。
 
 
だのにわざわざ、コンサルをお願いしたり、相談に行く。


これって実はすごい。



これって、つまりは自分がちゃんとコミットして向き合う決心しているわけなので、
一段ずつ立ち止まって、よくなりたいのかしら、どうしようかしら、と悩むことがなくなるのです。
 
 
その分のエネルギーの無駄がなくなるので当然成長しちゃうわけです。
 
 
 
でも、メンターって、「育成」の意味が「収入を上げる」だけ、ではないです。

もちろん収入も大事です。



でもそれだけ、ではちょっと違う。





「稼ぐ」ことだけを目標にすると、まるで、はじめはドライブが楽しくて○○へ楽しんでいくためにガソリンも大事だったはずが、


いつの間にかガソリンを入れるために給油所を探しに走る、ということになってしまいがち。






何のために走っているか分からなくなり、
結局途中で意味を見失って
引き返したくなってしまいますよね。





だからこそ本質を共有できる人、
その人のベースにあるものに共感できるメンターにつくことがすごく重要です。



もともとメンターも人ですから完全であるわけもありません。


ですが、その方の生き方が共感できる方を探してみてください。
 



どんなに売れていても、自分が共感できない人を、自分のメンターにしてはいけません。



あなた自身の価値観、生き方に共鳴できる人かどうか。




自分の内側に尋ねるのです。




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