†吉野山†。。。つづき「 …… 」言葉には…出来ませぬ。吉野山別れの時…「 義経さま… 」ん~~~手前の建物… ん~~~がっかりしている暇など御座いませぬよ。次なる場所へと多次元存在の彼とわたし歩みを進めてゆきました。つづく。。。