『 2014/07/24 14:22 』更新
。。。つづき

三位一体の彼に導かれるままに

来たいと観じていた地へと

連れて来てもらった私

「 やっぱり、ここだったんだ! 」
私の魂は
狂喜乱舞し出しそうな勢いでした

「 ただいま(^ー^) 」

「 ずっとずっと長い間
待たせてしまってごめんね 」

「 彼がね
私の魂の欠片を持つ彼がね
私に思い出させてくれたんだよ。+゚(*ノ∀`) 」

「 私ひとりだけでは
思い出すことが出来なかったの(*´∩ω・`)゚+.゚ 」

「 待っていてくれて
彼とふたり、導いてくれて 」

「 ありがとう!
大好きだよ! 愛してる!(*^▽^*)!」
つづく。。。