自分と向き合うとは、ほんとうの自分の気持ちを理解して、受け入れること

 

こんにちは。平山美代子です。

 

今日は、自分と向き合う講座でした。

 

ご参加の方、どうもありがとうございました~!!




 

いやぁ~、濃かったですね♪

 

ずーーーーーーーっと、懇親会ふくめて、6、5時間しゃべりっぱなしでした。(笑)

 

今日、参加した方は、とてもラッキー!

 

あんな機会、今後あるかどうか・・・ですね。

 

 

 

自分と向き合うことは、いろんな見方がありますけど、

 

わたしは、自分のホンネを理解して受け入れて、自分自身と仲良しになることだと思っています。

 

自分と向き合っていくと、見えてない裏側の自分をみることになる。

 

ですから、底意地の悪さがとことん見えて、目を伏せたくなるのですね。

 

え?これが私???と。

 

「もう~どう思われたっていいや!わたし性格悪いし!!」と思えてこそ、自分と向き合ったことになり、癒しといった作業にすすんでいくのです。

 

 

 

 

お母さんの言いなりになって育ってきた、いわゆる「優等生」さんは、その意地悪さを認めたくなかったりします。

 

なかなか自分と向き合いたくても、避けてしまう方が多いんですよね。

 

夫に不倫されたうえに、さらに自分の意地悪さもみてしまうから、とてもダブルショックをうけるよう。

 

ですが。

 

本来、人は良いところだけでなく、底意地の悪いと面もあわせ持っていること。

 

 

 

 

今日ご参加の方は、不倫相手に会いに行かない方がいいよ、とまわりから言われていたのにもかかわらず、出向いたそうで。

 

自分がやりたいことをやりきったことで、気持ちの上ではとてもスッキリしたそう。

 

わたしは、それでいいと思うんですよね。

 

それでこそ、自分軸だと思うんです。

 

どうしてももやもやが晴れない。

 

だったら、たとえまわりが反対しても、不倫相手に会いに行って気持ちを聞きだしたこと自体で、スッキリする。

 

自分の中で覚悟が決るんです。

 

自分は再構築したいけど、でも離婚になったらそれでもいいと。(ほんとうはイヤだけど)

 

自分軸で生きると、あとくされなく後悔がないんですよね。

 

彼女、これからどんどんよくなりそうな気がしました。

 

これを読んでいるあなたは、自分軸で生きていますか?

 

もしもあなたが「生きづらさ」を感じてるなら、夫に愛される自己肯定感と男性心理を知って、

 

愛される伝え方をしってくださいね。

 

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