骨髄バンク ドナーのこと 5 | ふじまめブログ

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*ハンドメイドとカメとネコと神社と空が好き*

普段、あまり感じないような
体の不調があらわれますが
採取後、時間が経つにつれ痛みとかダルさとか
消えていき、すぐにいつもの生活に戻れました

退院当日は腕が痛くてダルくて…
でも次第に筋肉痛くらいになりました爆笑

入院中は看護師さんや院内コーディネーターさんが
頻繁に体調を確認してくれ
何か不安があれば担当医師に確認…と
ちょっとした不安もすぐに解消してくれるので
安心でしたニコニコ

退院後も定期的に
コーディネーターさんから電話があり、
健康状態を確認し、完全に体調が回復するまで
フォローアップしてくれます

ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符

今回、体験してみて
すごく簡単に考えていたなーとつくづく思いました

まずは自分の体のこと
薬の副作用が出やすかったし、
採取中血液が出にくかったし…タラー

大量の血液を循環するので、
相当体に負担がかかりますアセアセ
だからいつも以上に
体調万全にしていないと駄目だったと反省
今更ですがショボーン

これから提供する方は
栄養と睡眠をいつも以上にしっかりとって、
元気な状態で受ければ副作用も軽く済むのでは?
なんて思いますニコニコ
入院中は耳栓があった方がいいです!!
睡眠は絶対大事!!

そして、患者さんの体調に合わせるため
どうしても日程や時間の変更があったりします
だから周りの協力がなければなかなか難しいことかもしれません

私は
比較的休みが取りやすい職場環境であったこと
ほっこりが家のことやペットの世話をしてくれたから安心して入院できたこと

実際、変更が結構あったけど
その都度対応できたので、本当に感謝ですキラキラ



長々と書いてしまいましたが
少しでもお役に立てたら嬉しいです
読んでいただき、ありがとうございました照れ