
私ができるのは、
心を込めて目の前のことに
向き合うことだけ。
「小さなエンジンで暮らしてみたら」より
(一田憲子 著 大和書房)
いつもありがとうございます
岩手のアラフィフ母さんです。
さらっと読書記録〜
魔法のつららペン
書字障害があるゆきの。
ある日、つららの形をしたペンを拾う。
そのペンだと、なぜか
とても綺麗な、模範的な字を書けるのだ。
わたし、魔法が使える!と
初めこそペンに夢中になっていた
ゆきのだったが…
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この間、
昔読んでいた本の詳細を
思い出したくとも
なかなか出てこなかった時があった。
「1000冊読めばホニャララ」
というものだったが…
正しい記載は
1000冊読めば必ず知識の水準が上がる。
だった。
齋藤孝先生は新書を読めとか書いてたような…
でも、どんな本であっても
1000冊も読んだら
何かしら心や脳みそ(同じか)に
引っかかるんじゃないかしら…
本を読む体力だって付くだろうし。
自分が1000冊読んだかどうかは
定かじゃないけど、
本をたくさん読むと
好きがたくさん増えて楽しくなります

それが結論。
今日は品出しありの日。
お疲れ自分。
明日もがんばろー。
次の水曜日、病院付き添いがないので
実家に来なくてもいいそうだ。
やった!やった!
そこの楽しみを目指して
過ごすことにするわー


よーしごはん作る。
どうぞ、明日も良い日に

お疲れさまです、
おやすみなさい〜

自分のために、楽しい夜にしてね。
そしたら月曜日の力になるよー

