
「今からでは遅すぎる、
もう少し若かったら、
できたかもしれないけれど」
と言っている人は
5年前にも
同じことを思っていたはずです。
そして、きっと5年後には
「あの時始めていればよかったけれど
今度こそもう遅い」と言うでしょう。
「『自分』を生きる」より (坂東眞理子 著 あさ出版)
いつもありがとうございます、
岩手のアラフィフ母さんです。
10月。
品出し2か月目だ。
何がなんだか分からないなりになんとかなり、
そんなにキリキリギリギリと頑張らなくても
商品の大まかな配置は覚えたなあ、
といった感じ。
たとえば、
コーヒーのコーナー→デカフェ→ココア→
紅茶→その他のお茶(ハーブ的なやつとか)→
日本的なお茶(緑茶麦茶…)
の並びだな、とか、
味噌汁のカップタイプは
味噌のコーナーではなく、
スープのコーナーの近くだ。とか。
季節商品や特売品などは
2か所に展開している時もある、とか。
なるほどなあこう来るのか、と思うことが多い。
2か月目も力を入れすぎずにがんばろー。
さあ夜、寝ましょー
今日も
最後まで読んでくださった方
ありがとうございます

どうぞ、明日も良い日に
無理しない、
休憩を取る、
深呼吸する。忘れずに〜っ
おやすみなさい〜






