
「完璧にやらなければ」と思うとき、
少しだけ視点を変えてみましょう。
「十分に良い」という基準を、
自分に許すこと。
「考えてはいけないことリスト」より
(堀田秀吾 著 フォレスト出版)
岩手のアラフィフ母さんです、
暑いですね~。
本日、盛岡の予想最高気温29℃。
もちろん真夏に比べたら低いけど…
さらっと読書記録〜
(今回、
ほんとにさらっとしか読んでいない。
でも記録しておきたいので載せとく)
できることなら、
良い文章を一文たりとも逃したくない。
わたしは本を読むたびに、
自分の思考や感情、混乱、不安を解釈する
手掛かりを与えてくれる文章との出合いを
期待する。
このふたつの文に出会って、
ああ自分と同じだなぁと思った![]()
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午後は品出し行ってきます。
娘はもう、朝からお勉強に出かけて行った。
すごく不安そうに見える娘。
ワタシもしんどい。子どもっていうのは
育てば育つほど、楽になるのかと言ったら
そんなことないじゃろ。
ジャロがあるじゃろ。(今もあるのか?)
すっっっごく理系脳で、
バサッバサッと
余計なものをそぎ取っていくような
感じだったのだが、
(それを理系脳と呼ぶのかは置いといて)
アレコレくよくよ悩んだり、
いろいろなことに思いを及ばせたりする
ワタシと娘の正反対にいるような人だった。
ワタシはそれがすごく好きで
かと言って自分にゃー出来ないので
(あとから真似は出来る…が、
最初からそういう考えは思いつかない…)
すんごく頼りにしていた。
娘はどうか分からない。
どちらかと言うと、顧問でもある
国語の先生の方が頼れると思っていたかも。
うまいこと、
あの時に決まればよかったんだけど。
そんなうまくいかないじゃろ。
そして、考えれば考えただけ
正解に近づくかっていったら

