こんにちは。
栄養学者のこばやん(児林聡美)です。
「すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ」
を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
ちょっと間があいてしまったのですが
「疫学研究の裏側」シリーズ、11回目を公開しました。
質問票を封筒に入れる、という単純作業に見えるところにも、色々な思いと工夫があったんです。
そのつもりだったんです…。
が、せっかく色々考えたのに、ちょっとした確認不足で失敗をしてしまった、というエピソードです。
大きな失敗ではなくてよかったです。
そして、襟を正す経験になったのでした。
質問票は回答順に重ねて入れる。
口頭で伝えられない人にはマニュアルや説明書で説明となりました。
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のぞいてみてくださいね!
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すべての100歳が
自分で食事を選び食べられる社会へ。
一生で味わう10万回の食事を
よりよい食習慣作りの時間にするための
お手伝いをしていきます。
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