残暑厳しかった9月の活動報告 | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養学者のこばやん(児林聡美)です。

 

すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ
 
を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
 
 
9月の活動報告を公式Webサイトに掲載しました。
この期間にやっていて、最も手をかけていたのは、やはり「食事摂取基準」の講座運営。
 
受講生さんがSNSで「楽しい」「勉強にやる気が出る」と感想を発信してくださったのはうれしかったな!
 
 
実はこの9月から10月初旬まで、夫が単身赴任中につき、ワンオペ育児となりながらの日々の仕事でした。
 
 
子どもたちが体調を崩すことなく、毎日保育園に行ってくれたのは本当にありがたった。
 
毎日祈るような気持でした…。笑
 
 
その時期に溜まってきたタスクのせいで、少しずつ今月にしわ寄せ?が来ていまして、少し気持ちが焦りぎみではあります。

 

食事摂取基準は食事のガイドライン。

ガイドラインならではの活用法が受講生さんに身についてきた感じがします!

 

 

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コーヒーコーヒーコーヒー

 

すべての100歳が

自分で食事を選び食べられる社会へ。

一生で味わう10万回の食事を

よりよい食習慣作りの時間にするための

お手伝いをしていきます。


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