子育て中ママたちの素敵な生き方・考え方 | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

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仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養学者のこばやん(児林聡美)です。

 

 
梅雨明けはまだですが、夏の暑さが本格化してきた気がします。
 

夜の間も暑くて、昨日から今朝にかけて、次男は夜泣きがひどかったです。

 

暑さのせいかなと思います。

 

 

さらに二人とも、いつもに増して、寝相が悪く、寝ている間に何度も突撃されました。

 

そのたびに目が覚めました…。

 

 

朝4:00ごろには子どもたち2人そろってのどが渇いてお茶を飲みたい、と言い、

 

台所に連れていって電気を私が電気をつけたら、

 

電気のスイッチは自分でつけたかった!ということで次男のギャン泣きが始まり…。

 

(お茶飲んで早く寝ようよ…)

 

 

子どもの睡眠の質が、親の睡眠の質をもろに左右すると感じる今日このごろ。

 
今日はとても眠たいです。
 

 

クローバーチューリップ赤クローバーチューリップ赤

 

先週の日曜日は、ハタラクマさんの運営している講座、イージークマの
 
6月2回目の講義でした。
私は自分の講座で講義をしていたため、リアルタイムで参加できず、後日のアーカイブ配信を視聴しました。
 
 
今月のテーマは先月に続き逆境力でした。
 
ゆうさんうにさんが発表してくださいました。
 
子育て中のワーママである点は自分と同じで、共感することも多かったです。
 
あまりに一般的な感想だけど、それぞれの状況でみんながんばっているんだな、と改めて感じることができました。
 
 
子育て中の日常は、自分の思い通りに進まないことばかりですが、それを悲観せず、
自分はどうしたいのかを模索しようとされていて、みんな素敵だなと。
 
 
つい子育てを重く考えてしまう自分がいるけれど、それも考え方次第でどうにでも変えられることなのになと。
 
 
たくさんの生き方のサンプルを見せてもらうことで、人生は自分次第で豊かにできると、また確認することができました。

 
 
それではー。

 

 

今日はトマト缶を使って野菜スープ。小松菜と厚揚げのごまあえはレタスを入れて野菜かさ増し。

メインは以前焼いたほっけを冷凍してあったので、大人はそれを解凍。子どもは冷凍のアジの天ぷら。

 

 

 

 

 

 

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