おおくの人は時として 先を思い 不安をいだく
それは自分もおなじだろう
なぜ不安はうまれる?不安ってなに?
周りの環境がつくりだす不安もあるとは思う
耐えようもなく怯えるであろう 不安もあるとはおもう
不安をつくりだすのは たぶん 自分自身
不安を作りだす基は 何か 行うべき事を 成していないから?
なにかが足りないまま 時が進むから 先を心配し
わるい想像をし 不安を生んでいく
不安は現実の世界ではなく 想像が作りだした 小さな恐れ
消せるのは 自分自身 向き合えるのは自分だけ
人に語りかけても わかりあえる事は難しい
時はとまりはしない だから 目を閉じて
不安の元をただり たどり 行き着いた先に
自分の足で 手で 声で 目で 現実に足をつけ
ぬぐい去るために 動いていこうと思う
想像の不安をぬぐえるのは現実世界だけなんだとおもう