先日、西麻布のSALON DE LOUANGEで行われた下地専門ブランド ヌーディモアのセミナーへ行ってまいりましたピンクハート

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ラグジュアリーな空間で、LOUANGEの美味しいスイーツを頂きながら、お話を伺いました。

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こちらが、開発プロデューサーの泉 祥子さん。

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透明感のあるとってもきれいなお肌なのですが、ファンデーションは使っていらっしゃらず、ヌーディモアの下地2種類を混ぜて塗っていらっしゃるのだそうです。

 

 

 

ヌーディモアは1998年創業の日本発の下地専門ブランド。

 

2つの撮影現場から生まれた2種類の下地があります。

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スチール撮影から誕生「発色の頂点」を極めたブライトンカラー(ミルク下地)、ムービー撮影から誕生「質感の維持」を極めたビューティーヴェール(ゲル下地)の2種類です。

 

 

 

<ブライトンカラー(ミルク下地) 30ml (3200円)>

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海外ファンデが主流だった当時、日本人の肌で発色、質感を発揮する為に開発、ブランド誕生の起源となった下地。

 

セカンドスキン発想の「疑似皮膚」処方、スチール撮影での「発色向上」ニーズに対応し、光のトーンアップ効果に艶・血色を補充。ファンデーションの仕上がりを底上げしてくれます。

 

 

ミルク状なので、しっとりとしたテクスチャー。保湿効果もありますね。

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ローズピンクのカラーがくすみを消して、肌をトーンアップしてくれます。

ブライダルのお化粧にもよく使われるのだそうです。

 

 

<ビューティーヴェール(ゲル状) 30ml 4200円>

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日本人の肌で発色・質感を発揮させるために開発された下地。

撮影現場での「質感維持」ニーズに対応した補正力は「秒速で肌質を変える下地」として舞台・レッスンをはじめ、NO1のリピート率なのだそうです。

 

こちらもセカンドスキン発想の「疑似皮膚処方」、ムービー撮影での「質感維持」ニーズに対応、瞬時にエアパウダー化しコンディションをキープし、ファンデーションの仕上がりを底上げしてくれます。

 

 

ビューティーヴェールはブライトンカラーと比べると固めのテクスチャーですが、伸ばしていくとサラサラっとした触感に。

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夏にいいですね。

艶感も出るので、最近、愛用しています。

 

 

部分的に使ったり、2つの下地を混ぜて使うのもおススメとのことです。

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下地によってファンデーションの仕上がりが全然変わるので、改めて下地の大切さを実感。

 

ヌーディモアの下地は完全無欠のセカンドスキンを形成、下地をしっかり、ファンデーションを薄く塗ることで、素肌をキレイに見せてくれます。

 

親子2代の愛用者も多く、リピート率が82%というのも納得の究極の下地です。

 

ヌーディモア

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