参加者のみなさまとの近況報告
これで1時間くらい過ぎました 笑笑
そのなかで
お侍さんのはなしがでてきて
前日、ネイルにお越しいただいた里水さんのお話とシンクロするな〜とおもいながら聞いていました
↓里水さん
そして誘導瞑想が始まりました
キレイな泉のプールで
自分を浄化して
プールの外に広がる美しい自然の中で
自分の会うべき存在と会います
ベンチに座って待っていたのは
お侍さんでした
えーっやだやだ
なんかこわい過去世が出てきそう
と拒否したものの
お侍さんは全然どいてくれなくて
ベンチから一ミリもうごきません
仕方ない…
とあきらめて
お侍さんと話してみることに…
お侍さんはこんなビジョンを見せてくれました
時代は江戸時代の中期くらい
私は大名のような権力者に仕える側近の武士でした
私はやりたくないことを命じられました
まだ真実がはっきりしないままでした
でもやるしかならず
ずっと辛さと自責の念に駆られます
そのときの娘が今の長女でした
長女は元気のない私を
いつも励まそうと一生懸命でした
しかしわたしは娘をおいて突然この世を去ります
娘はものすごく悲しんでいました
その姿を見るのはヴィジョンとはいえ辛かったです
いつもながら大号泣の瞑想時間でした
今世、長女はいつもわたしがでかけようとすると
この世の終わりのように
またもう一生帰ってこないかのように
悲しみます
そしていつも
「保育園へ行きたくない
ママと一緒がいい
ママがいい
ママも保育園にずっとおって
ママとずっとずっと一緒におりたい」
と毎日のように言うのです
それはもしかしたら
この過去世が影響しているのではないかと
感じました
胸のなかにはまだモヤモヤや悲しみが残っています
でも辛い過去世がでてくるのは
癒しが進むおめでとうなできごとだそうなので
じっくり向き合いながら消化していきたいと思います
思い出すだけで涙の出る過去生ですが
きっとまたまえにすすめたはず
この日から
私の感情を放出するように
次女が夜中泣き続ける日々が続きました
家族総出の癒しでした 笑笑






