例えば・・・
うちの場合
愛猫のれむが外に出たまま
長い時間帰ってこないと
「外でけがしたんじゃないか」
「どこかに閉じ込められているのではないか」
と心配になります
心配することは誰でもあると思うのですが
この心配が過剰になってくると
とてもしんどくなります![]()
またお子さんを
お持ちの方でいらっしゃれば
学校からの帰りが遅い時など
わるいほうこうにばかり考えて
心配しすぎてしまう場合
「レッドチェストナット」
というレメディがおススメです
このレメディも
バッチ博士の体験をもとにつくられています
(レメディを開発・完成させたイギリスのお医者さん)
バッチ博士が斧で木を切っている最中に
ひどいけがをしてしまいました
応急処置がほどこされたのですが、
この事故が身近な人に
大きな不安を与えることになりました。
感受性が豊かだったバッチ博士は
まわりの人々の心配を痛いほど
感じ取っていたのです。
そしてめでたく回復したバッチ博士は
「今度は他人に関する心配を
打ち消すレメディを作ろう
あの事故を通じて
私たちが経験した心理状態を
参考にするのだと」
といっていろいろな植物をためし
「レッドチェストナット」
を見つけ出しました
「フラワー療法」より引用
心配しすぎて
過保護・過干渉になりすぎると
本人がしんどいだけでなく
その行動が子どもの
自信を喪失させてしまう場合もあるそうです
常にバランスのとれた状態でいるための
優しいサポートをしてくれるのが
バッチフラワーレメディです
自分のきもちバランスを
ととのえることがまわりとの調和にも
繋がっていくのだと思います
ご興味がおありの方は
お気軽にお声をかけてください
おはなしを伺って
その方にあったレメディをブレンドいたします![]()