皆さん、ごきげんよう
自然療法とフィレンツェの散歩のラクシュミーです。
先日のアイルランド旅行のお話。
あれからもう1週間が過ぎちゃった‥
アイルランドへ行ったことある人って
少ないですよねきっと。
私もイタリアに住んでいても
従姉妹がアイルランドへ留学しなかったら
行かなかっただろうな。
今回は従姉妹と一緒に
懐かしのゴールウェイに。
私も1ヶ月ほど居候させてもらってたところ。
今年の6月に
パワーをもらえた場所へ再び
という記事を書いて
アイルランドにまた行きたいな~と思ってた。
今回実現できてすごく嬉しい。
ゴールウェイはアイルランドの一番西。
ヨーロッパの中でもね
イタリアからも乗り換えなしでの直行便が
オフシーズンは少なく
行きはピサから帰りはベルガモ(ミラノ周辺)
の空港を使ってダブリン入り。
ダブリンからゴールウェイまでは
バスで2時間半程(約200キロちょっと)
フィレンツェを朝7時過ぎに出発して
ゴールウェイに到着したのは4時過ぎ
ちょっと遠い
ギネスも飲みたかったし
懐かしの場所にも行きたかったし
さ~て
ゴールウェイってどんなとこ
ダブリンは首都だからおいといて
ゴールウェイはアイルランドきっての観光地
ゴールウェイからアラン島にアクセスするところ
今回は天気が悪かったので
アラン島には行かず。
過去に行ったときも激しい天気で‥
是非とも天気が良い時に行きたいところ。
遺跡ごろごろ
絶壁のようなあらあらしい景色もいっぱい。
アラン島といえばコレ
アラン模様ですよ
もちろん発祥の地。
あとはゴールウェイは‥
パブクロウ
にゴールウェイに来る人が多いらしい。
結婚直前の新郎が仲良し男性グループで
独身最後の打ち上げ。
パブのはしごをするってやつ
イギリスからも大勢来るらしい。
パブがたくさん
もちろんギネス飲まなきゃね~
初日、満面の笑みで‥
泡がやわらかくてクリーミー。
飲み切っても泡がたくさんコップについているくらい。
本場のギネスはやっぱり違うね。
カキの養殖やシーフード
毎年9月にオイスター祭りが。
今回は食べませんでしたけど
過去にはいただきましたよ。
フランスのノルマンディー地方も
カキの養殖が有名だけど
ゴールウェイもめちゃくちゃ美味しい
生ガキに出会える
漁村だけあってシーフード全般が美味しい
アイルランドの食事に美味しいイメージ
ないかもだけど
実はけっこう美味しいものがたくさん。
それはまた次回に
マッチメイキング
お見合いパーティ的なものが名物らしい
クラダリング

ゴールウェイ周辺のクラダという場所から発祥。
リンチ家の邸宅
あのリンチ(現在だと大勢でいじめる?)
という言葉の発祥。
リンチ氏が自分の息子を殺人犯として
絞首刑に処し、正義を守ったことで
知られている
リンチは私刑という意味らしい
白鳥がたくさん
海辺の湾にはたくさんの白鳥たちがいて
もちろんツガイ
ゴールウェイは程よい町の大きさで
海もキレイだし(ビーチありますよ~)
シーフードが美味しいし
町もかわいいしで
大好き。
アイルランドの観光地として
人気があるのがわかるね
アイルランドって神話や伝説が多い
妖精の住む国。
仲の良い友達が
4年ほどアイルランドに住んでいたけど
スピリチュアルな人が多いって
言ってました。
ケルト文化も興味深いし
アイルランドには50種類以上もの緑が
あるらしい。
だいたい緑の色の濃さが違う
水浴び中の鳥たち。
雨がしょっちゅう降っているし
水に困らないと思うんだけど
なんだかやたらとうれしそうだった。
見渡す限り草原が続いて
牛も羊も放牧。
羊のほうが人口より多いという話も
ダブリンからの道で
いやというほど放牧の牛も見て
アイルランドの牛乳や肉は
他のヨーロッパよりも
断然質が良くて安心できそう。
前にダブリンで食べた
牛肉のステーキは
人生の中で食べたステーキの中でも
トップ1を競う。
だって10年近く過ぎた今でも
未だ従姉妹とこの話になる
アイルランドに来ると
すがすがしい気持ちになれる。
やっぱり気(エネルギ-)が高いところかな。
スピリチュアルカントリーだもんね。
ゴールウェイは西の果てだから
風が強いのは覚悟が必要。
雨も多いし。
ホントの夏らしい時期なんて
どうやら6月の第2週くらいだけみたい。
夏でも長袖や上着が必要。
でもあの緑の美しさ
自然の雄大さ
ギネスの美味しさ
ケルト文化やスピリチュアル感は
実際に行ってみないと体感できないですよ~。
皆さんも機会があったら
是非行ってみてください。
お読みいただきありがとうございました。
自然療法とフィレンツェの散歩のラクシュミーでした。
皆さん、ごきげんよう

自然療法とフィレンツェの散歩のラクシュミーです。
先日のアイルランド旅行のお話。
あれからもう1週間が過ぎちゃった‥
アイルランドへ行ったことある人って
少ないですよねきっと。
私もイタリアに住んでいても
従姉妹がアイルランドへ留学しなかったら
行かなかっただろうな。
今回は従姉妹と一緒に
懐かしのゴールウェイに。
私も1ヶ月ほど居候させてもらってたところ。
今年の6月に
パワーをもらえた場所へ再び
という記事を書いて
アイルランドにまた行きたいな~と思ってた。
今回実現できてすごく嬉しい。

こんな緑の草原が広がり
天気もどんよりが定番。
降水量が多いから緑の色が濃くてきれい
ゴールウェイはアイルランドの一番西。
ヨーロッパの中でもね

イタリアからも乗り換えなしでの直行便が
オフシーズンは少なく

行きはピサから帰りはベルガモ(ミラノ周辺)
の空港を使ってダブリン入り。
ダブリンからゴールウェイまでは
バスで2時間半程(約200キロちょっと)
フィレンツェを朝7時過ぎに出発して
ゴールウェイに到着したのは4時過ぎ

ちょっと遠い
ギネスも飲みたかったし懐かしの場所にも行きたかったし
さ~て
ゴールウェイってどんなとこ

ダブリンは首都だからおいといて
ゴールウェイはアイルランドきっての観光地

ゴールウェイからアラン島にアクセスするところ今回は天気が悪かったので
アラン島には行かず。
過去に行ったときも激しい天気で‥
是非とも天気が良い時に行きたいところ。
遺跡ごろごろ
絶壁のようなあらあらしい景色もいっぱい。
アラン島といえばコレ

アラン模様ですよ

もちろん発祥の地。
あとはゴールウェイは‥
パブクロウにゴールウェイに来る人が多いらしい。
結婚直前の新郎が仲良し男性グループで
独身最後の打ち上げ。
パブのはしごをするってやつ
イギリスからも大勢来るらしい。
パブがたくさん
もちろんギネス飲まなきゃね~
初日、満面の笑みで‥
泡がやわらかくてクリーミー。
飲み切っても泡がたくさんコップについているくらい。
本場のギネスはやっぱり違うね。
カキの養殖やシーフード毎年9月にオイスター祭りが。
今回は食べませんでしたけど
過去にはいただきましたよ。
フランスのノルマンディー地方も
カキの養殖が有名だけど
ゴールウェイもめちゃくちゃ美味しい
生ガキに出会える

漁村だけあってシーフード全般が美味しい

アイルランドの食事に美味しいイメージ
ないかもだけど
実はけっこう美味しいものがたくさん。
それはまた次回に

マッチメイキングお見合いパーティ的なものが名物らしい

クラダリング
愛と友情に支配させよ
♡は愛、両手は友情、王冠は忠誠を表わすらしい。
右手の薬指に逆さにつけると
恋人募集中
左手の薬指にそのままつけると
恋人がいたり既婚者

ゴールウェイ周辺のクラダという場所から発祥。
リンチ家の邸宅あのリンチ(現在だと大勢でいじめる?)
という言葉の発祥。
リンチ氏が自分の息子を殺人犯として
絞首刑に処し、正義を守ったことで
知られている
リンチは私刑という意味らしい
白鳥がたくさん海辺の湾にはたくさんの白鳥たちがいて
もちろんツガイ

ゴールウェイは程よい町の大きさで
海もキレイだし(ビーチありますよ~)
シーフードが美味しいし
町もかわいいしで
大好き。
アイルランドの観光地として
人気があるのがわかるね

アイルランドって神話や伝説が多い
妖精の住む国。
仲の良い友達が
4年ほどアイルランドに住んでいたけど
スピリチュアルな人が多いって
言ってました。
ケルト文化も興味深いし
アイルランドには50種類以上もの緑が
あるらしい。
だいたい緑の色の濃さが違う

水浴び中の鳥たち。
雨がしょっちゅう降っているし
水に困らないと思うんだけど
なんだかやたらとうれしそうだった。
見渡す限り草原が続いて
牛も羊も放牧。
羊のほうが人口より多いという話も

ダブリンからの道で
いやというほど放牧の牛も見て
アイルランドの牛乳や肉は
他のヨーロッパよりも
断然質が良くて安心できそう。
前にダブリンで食べた
牛肉のステーキは
人生の中で食べたステーキの中でも
トップ1を競う。
だって10年近く過ぎた今でも
未だ従姉妹とこの話になる

アイルランドに来ると
すがすがしい気持ちになれる。
やっぱり気(エネルギ-)が高いところかな。
スピリチュアルカントリーだもんね。
ゴールウェイは西の果てだから

風が強いのは覚悟が必要。
雨も多いし。
ホントの夏らしい時期なんて
どうやら6月の第2週くらいだけみたい。
夏でも長袖や上着が必要。
でもあの緑の美しさ
自然の雄大さ
ギネスの美味しさ
ケルト文化やスピリチュアル感は
実際に行ってみないと体感できないですよ~。
皆さんも機会があったら
是非行ってみてください。
お読みいただきありがとうございました。
自然療法とフィレンツェの散歩のラクシュミーでした。
皆さん、ごきげんよう






