「いい仲間といい場所で」【7/22東京ドーム-準々決勝-】JFE東日本3-1パナソニック7月20日の試合は見に来ることはできなかったけど今日は8強に進んだJFE東日本の「応援に」17時過ぎにドーム内に入るとすでに両チームがアップ中やっぱり2人には目が行きますよね「♯37松本選手」「♯20須田幸太投手」そんな今日は、JFE東日本側で「応援です」と、初回2回戦のサヨナラ勝ちの勢いのまま連打から相手チームのミスもあり、JFE東日本が「先制」その後試合は両チーム先発のナイスピッチングで投手戦となり「終盤へ」先発から2番手ピッチャーに変わった7回投手交代はやっぱり難しいなと同点とされなお、1アウト満塁のピンチここで3人目でマウンドへ向かうは「♯20須田幸太投手」このピンチをベイスターズ時代、♯56ウィーランド投手のピンチをしのいだあの投球を思い出した気迫で見事に抑えて「やったぜ」♯20須田幸太投手のナイスピッチングで流れをつかんだJFE東日本はその裏ランナー1、2塁から打席の4番♯5平山投手が放った打球は深々と左中間を破り「勝ち越し」♯20須田幸太投手は初戦につづいてロングリリーフにはなってしまったけど8、9回をきっちり抑えて、JFE東日本が『ベスト4』「一番乗り」勝利後と言えば、ヒーローインタビュー今日のヒーローは勝ち越しタイムリー♯5平山選手そしてナイスリリーフな♯20須田幸太投手「やったね」…そのヒーローインタビューで♯5平山選手が初めての都市対抗野球について聞かれて「いい仲間といい場所で試合ができて、とても刺激的な毎日なんでこの毎日が終わらないようにしていきたいと思います。」って言っていたけど、都市対抗野球の頂点、黒獅子まであと2勝「ファイトです」