パースはあまり聞いたことがないとは思いますが、人口200万人の大都会です(参考 名古屋市が230万人)。すごい高層ビルが立ち並んでいます。景気が良いらしく、ドバイかというくらいさらに大きなビルを建設していました。
そんな摩天楼のすぐ近くでこんな鳥たちが自然にいるんです。
市民憩いの公園キングスパークにいたオウム。この世の物とは思えないくらいに美しかったです。ガラスブリッジで見れました。夕方5時前だから運が良かったみたいで、別の時に3時くらいに行ったら1羽もいませんでした。
次はペリカンですよ。想像以上に大きくビックリ、感動でした。動物園かジャングルにいるものだと思っていたので。他の鳥には反応をしない地元のオーストラリア人もペリカンは撮影していました。
お次はオウム。
カフェでコーヒーを飲んでいると、この鳥がたくさん寄ってきました。
感動するのがブラックスワン。経済本の題で有名になりましたが、本物を見るまでは「この世にいるのか?」と疑っていましたが、パースにはそころじゅうにいました。白鳥が黒いなんて、、、
こんな美しい花々もいたるところで見れますよ。
摩訶不思議な植物も
鳥と花々の楽園、パースは本当にくる価値ありました。9月にはワイルドフラワーが咲き乱れるそうなので、いつか見に来たいです。














