まずスペイン語。ハワイ、グアム、サイパン、他の島は英語だけど、ここは中南米だから。
彼らはコスタリカがいかに素晴らしい国かを力説してくれました。美しい海、平和、優しい国民性。でも多くの若者が島を離れてアメリカへいくそうです。それは給料が高いから。彼ら自身もニューヨークでグラフィックデザインの仕事をしています。
アメリカのいくつかの州ではお酒を飲めるのは21歳だけど、コスタリカ人は15~16歳からバー通い、夜遊びを始めるとか。
ととも小さな島で一周五時間程度でまわれるので、ほとんど共通の知り合いがいます。イスラエルと似てるなぁ。
サルサはなんとコスタリカ人が始めたそうで彼らも踊れるそうです。
中南米はそれぞれの国が特徴があるらしく、人種の割合が結構違うそうです.白人、現地の茶色の肌の人、白人がアフリカから連れてきた黒人。アジア人は少ないみたい。コスタリカはそれぞれが同じくらいの割合のミックスカントリー。
野球やボクシングが盛ん。
日本食は何でも美味しいそうです。
彼らにとっては僕が始めての日本人の友達。僕にとっても初めてのコスタリカ人の友達。お互い忘れられない出会いとなりました♪