これから、
益々、
【個人が職業】
になる時代、
です
お洋服を買うなら、
百貨店から、
セレクトショップへ、
今は、
メルカリなどで個人からも、
モノを買う時代になりました。
メディアは、
テレビから、YouTubeへ、
個人の時代になっています
大手の肩書きや後ろ盾を必要としない、
個人の力が仕事になる時代に、
これから、益々なっていきます
個人の力を発揮するには、
社会に役立つ、
喜びの声をもらう、
誰かに必要とされる。
喜びの声をもらう、
誰かに必要とされる。
🔺🔺🔺🔺
自分の能力の中で、
これらの役割を、自分で見つけること、
が、大切です

でも、
それって、
そんな役割を見つけるのは、
難しい??
特別な人だけにしか、ない??
いいえ、難しくないんです


例えば、
上海のカラースクールでは、
新米のインストラクターが、
クラスのサポートに入ってもらう仕組みがあるのですが、
それは、
講師のスキルを覚える事が、
サポートの役割では、ないのです

担当講師や、生徒さまの役立つ、
担当講師や生徒さまから、喜びの声をもらう、
担当講師や生徒さまから、必要とされる。
担当講師や生徒さまから、喜びの声をもらう、
担当講師や生徒さまから、必要とされる。

↑ これを、意識してみるのです
自分の、
目の前にある【場】から、
役に立ち、喜んでもらい、必要とされて、
もらえる、
ように!!
振る舞うのです。
他なら、、、
旦那様の役立つ、
親から、喜びの声をもらう、
子供から、必要とされる。
親から、喜びの声をもらう、
子供から、必要とされる。
小さな【場】から、
始めるのです。
その積み重ねの中から、
自分にしか出来ない、
唯一無二の【ワタシの役割】が、
見つかります


小さな【場】で、
誰かの役に立ってみる、喜んでもらう、
必要とされてみる
その、積み重ねで、
必ず、自分の役割が見つかるのです。
こんなことしか、出来ない
わたしなんかに、出来ない
では、なく!!!
こんなこと、させてください
わたしに、させてください
そんな、口ぐせも意識してみよう
「でも」「だけど」「しかし」
「わたしなんかに」
これは、
不要!!
それは、相手が判断することだから、
自分から言うセリフじゃないんです
▲2016年の過去記事



