まさかの嘘!
昔は常識だった
今は非常識の
健康常識5選②♬
『少量でも悪影響』
こんにちは♬
本日は
予告通り
まさかの嘘!
昔は常識だった
今は非常識の
健康常識5選
について
お伝えしていきます
本日
ご紹介する常識は
お酒は百薬の長
です

昔は
お酒は
少量なら体に良いと
言われていました

何なら
お酒は百薬の長
とまで
言われていましたが...
今ではそれは
真逆の話に
なっています



少量でも
体に良いことは
全くなく
むしろ
WHOが公式で
安全な飲酒量は
「0(ゼロ)」と
発表しているくらい
お酒は少量でも
体に悪影響
という認識が
正しいものに
なりました

体に良いとされたのは
血行が良くなるなど
良く見える部分にだけ
注目した
ごく限られた一部であり
総合的に見れば
そんなことは
全くないのです



確かに
コミュニケーションツール
として役立つなど
健康面以外でなら
メリットが
全く無い訳では
ありません
ただ
健康面で言えば
間違いなく
良いことはないので
自分の健康を守るなら
積極的に
摂取することだけは
控えておきたい
ところです
さて
次にご紹介する
常識は...
この続きは
また明日
お伝えしていきます

よければ
楽しみに
していてください

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