■無敵のプレゼンテーション<自信と確信>
今日はプレゼンテーションの塾をやっています。
見事に講演やプレゼンができるようになったら、その能力は、あなたの一生の価値になります。
そしてそれは、伝えるコト、伝えたい熱い思いがあれば、誰もが持つことの能力なのです。
午前中の塾の様子
ボクは23歳で社会人になりました。
もう30年以上、ビジネスの現場にいます。
星の数ほどプレゼンテーションを目にしてきています。
自分が担当したプレゼンを含めると、もう1000回以上はプレゼンの現場に立ち会っています。
大きなプレゼンテーションから、少人数の打ち合わせレベルのプレゼンテーションまで。
そういう、さまざまなプレゼンを見ていて、ひとつ確実に言えることがあります。
上手なプレゼンターとそうでないプレゼンターのちがい。
それは・・・
「自信」ということ。
プレゼンテーションが成功させるための大きな要因に
「自信」
があります。
プレゼンしている人に自信があるか?
そういうことです。
上手い人っていのは、そこにいるだけで自信がみなぎっている感じです。
聞いている人を惹きつけたり、安心感を与えたりする。
ちがうコトバで言うと、「存在感」とか「オーラ」とかいう類のものです。
というか、自信があると、オーラが出て、圧倒的な存在感になるのかもしれません。
1:内容に自信がある。
2:プレゼン資料に自信がある。
3:プレゼンしている自分に自信がある。
聞いている人にあなたの自信を伝えなければなりません。
