艶やかな長い黒髪をお団子?に結っており、
チャイナ服?のようなつるつるした光沢のあるズボン?の上下を身に着けています。
10代じゃないかなあ。
毛足の長い白い絨毯?敷物?のようなもの、
暖炉のようなもの、
寝台などがある
室内は暖かく、快適です。
窓の外には、頂が雪に覆われた山脈が
遠くに見えます。
「囲われ」の身の上のようです。
ジジイの「主人」がいるようです。
まだ子供の頃に身売り?されて来て、愛玩動物(ペット)のように「飼われて」います。
囚われの身ではありますが、「主人」との関係はさほど苦痛ではなさそうです(ほっ)。
自分を庇護してくれる人という思いもあり、また
その人に気に入られないと生きていけないという力関係からか、
「お渡り」があると、愛想を振りまいてサービスしようとしています。
きれいな衣服を着せられ、美味しいものを食べさせてもらい、
贅沢品も与えられて、よい暮らしはしているようです。
ほとんど歩けないので、生活は「退屈」です。
それでも、たまには、輿に乗せてもらって、庭園の池のほとりに出ることもあります。
この過去世に、現世での母親が登場しました。
(つづく)
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現世での自分に気づきがあり、
「見えないもの」への扉を開きます
あなたも前世療法を受けてみませんか?
セラピールームPADOMAパドマ
http://www.padoma-therapy.com/