来週のスケジュール調整をしていたら・・
もう9月末

今日は・・まだ35度越えの気候の
ノースダラスであります(笑)
暑い気候の方が好きなので
まだまだ夏っぽくてうれしいです
9月になり、受験組がそろそろ・・。
推薦組は話がまとまり始め
一般組はそろそろ2次の勉強が
視野に入ってきます。
これまで、大学受験は塾任せで
基本的には『英会話』主体で
やってきて、
必要がある時に手伝う程度でしたが
日本ではある程度、会社の縛りも
あったので『やれる事』が
限られていたりグループレッスンで
個々に対応って難しかったんですが
Skypeのプライベートになり
個々にやるべきことに集中できるのは
メリットだな~と思います。
といっても、別に受験のプロでも
無いんで
レッスンでは、英語力を目的に
応じて伸ばすアプローチでこれまでと
さほど変わりは無いのですが
目新しい事もあり
楽しいなぁ~
と思って見ています。
正直、受験って
結局は自身が頑張る事なので
私は『見てる』
って表現が一番
ぴったりなのですが
受験生は勉強量もこれまでと
違うので明らかに伸び幅が
見られて面白いです。
2次は長文も和訳・英作なりが
入ってくることもあり、
本人が語句を再復習し
『語彙力の増加』
『文法アプローチ』
この2つで結構
和訳力が各段に違います。
最終的に和訳が登場するので
ですが・・
長文にしろ・・
いずれにしろここが
最初のキーになるのでは?と
改めて思いました。
一般組はたっぷり
課題も出して、自主学習
が続いていきますが
レッスンで
あえて口頭和訳する
長文は音読する
(音声使う)
口頭和訳は何となく
意味が取れる
では出来なくて
『曖昧な単語知識』
というのを突いてきます。
そこに、構文知識も必要なので
全ての復習と定着に繋がります。
英作につなげる為にも
『英文量』を増やして
音読して定着を即し
(引き出しを増やす)
英作を出来る力につなげ
音声学習するので
リスニング力にもつなげ
最終的にはやっぱ
使える英語になって欲しい
当たり前ですが・・
レッスン構成なり課題を出すので
こちらも数日 過去問やら
『にらめっこ』なんですが
それぞれ希望校の過去問を
解いたりしていて・・
課題も同じように事前に
解くのですが
小・中までは
『どう教えるか?』が準備で
大人のクラスは
『何を教えるか?』が準備で
受験生アプローチは
『自分もやる』作業が入るんで
仕事が英文問題を解く事って
なんちゅう『おもろい』仕事なのでしょう
と思うのでありました。
自ら「英語に触れる」事無く
勝手に英語に触れる時間が
付いてくる・・。ありがたや。
ちなみに・・3週間近く
ただいま旦那が出張中で
私の日本語は・・・
レッスンで説明をする時に使うのと
日本人にあったらおしゃべりする
くらいしか使われず(笑)
3週間もするとですね、
普段の日本語量より少ないんですよ。
レッスンやら普段の生活やらで
英語の方が逆転になる訳です。
日本に居ると、レッスンが1日の時間の
多くを占めるのでかなり怪しかったんですが
だから・・最近文法説明するとき
「嚙みまくり」で
生徒に笑われる始末であります。
トホホ
まだまだ夏っぽくてうれしいです

9月になり、受験組がそろそろ・・。
推薦組は話がまとまり始め
一般組はそろそろ2次の勉強が
視野に入ってきます。
これまで、大学受験は塾任せで
基本的には『英会話』主体で
やってきて、
必要がある時に手伝う程度でしたが
日本ではある程度、会社の縛りも
あったので『やれる事』が
限られていたりグループレッスンで
個々に対応って難しかったんですが

Skypeのプライベートになり
個々にやるべきことに集中できるのは
メリットだな~と思います。
といっても、別に受験のプロでも
無いんで
レッスンでは、英語力を目的に
応じて伸ばすアプローチでこれまでと
さほど変わりは無いのですが
目新しい事もあり
楽しいなぁ~

と思って見ています。
正直、受験って
結局は自身が頑張る事なので
私は『見てる』
って表現が一番
ぴったりなのですが
受験生は勉強量もこれまでと
違うので明らかに伸び幅が
見られて面白いです。
2次は長文も和訳・英作なりが
入ってくることもあり、
本人が語句を再復習し
『語彙力の増加』
『文法アプローチ』
この2つで結構
和訳力が各段に違います。
最終的に和訳が登場するので
ですが・・
長文にしろ・・
いずれにしろここが
最初のキーになるのでは?と
改めて思いました。
一般組はたっぷり
課題も出して、自主学習
が続いていきますが
レッスンで
あえて口頭和訳する
長文は音読する
(音声使う)
口頭和訳は何となく
意味が取れる
では出来なくて
『曖昧な単語知識』
というのを突いてきます。
そこに、構文知識も必要なので
全ての復習と定着に繋がります。
英作につなげる為にも
『英文量』を増やして
音読して定着を即し
(引き出しを増やす)
英作を出来る力につなげ
音声学習するので
リスニング力にもつなげ
最終的にはやっぱ
使える英語になって欲しい

当たり前ですが・・
レッスン構成なり課題を出すので
こちらも数日 過去問やら
『にらめっこ』なんですが
それぞれ希望校の過去問を
解いたりしていて・・
課題も同じように事前に
解くのですが
小・中までは
『どう教えるか?』が準備で
大人のクラスは
『何を教えるか?』が準備で
受験生アプローチは
『自分もやる』作業が入るんで
仕事が英文問題を解く事って
なんちゅう『おもろい』仕事なのでしょう
と思うのでありました。
自ら「英語に触れる」事無く
勝手に英語に触れる時間が
付いてくる・・。ありがたや。
ちなみに・・3週間近く
ただいま旦那が出張中で
私の日本語は・・・
レッスンで説明をする時に使うのと
日本人にあったらおしゃべりする
くらいしか使われず(笑)
3週間もするとですね、
普段の日本語量より少ないんですよ。
レッスンやら普段の生活やらで
英語の方が逆転になる訳です。
日本に居ると、レッスンが1日の時間の
多くを占めるのでかなり怪しかったんですが
だから・・最近文法説明するとき
「嚙みまくり」で
生徒に笑われる始末であります。
トホホ
