「氣」をただ、感じる
なんとなく分かるのでは
物足りない
間に合わない
そうなってきているのです
「なんとなくヒーリング」
「あいてまかせヒーリング」
「思い込みヒーリング」
「できてるつもりヒーリング」
「勝手にヒーリング」
・・・
ではなく
「エビデンスのあるヒーリング」
それを目指す為には
どうすれば良いのか?
エビデンスを構築するためには
細かく氣の種類を感じ分ける
氣の流れを感じる
氣に対する反応を感じる
氣そのものを
わからないこと
あいまいなこと
ではなく
きちんと定義する必要がある
簡単なことではないだろうけれど
これらを社会の共通認識としていくことも
また必要なことだと思うのです
まずは
氣を細かく感じ分けること
この感覚をしっかりと構築することから

