赤ちゃんはほわほわしていてやわらかい。
ので、多少の格好でも大丈夫ですが、
見えない所では
こっていたり、固まっていたり、
左右差が出たりして
隠れ発達阻害があるのです。
前回、腕の長さに左右差があった子の
長さを均等にしたのですが、
何故に左右差になったのか?という
原因をきちんと見つけたから。
分かれば、お母さんがケアできちゃう。
さかのぼれば、胎児の時から、なんなら、妊娠中のお食事から
いやいやその前からの食事が鍵ですが、
そんなことを今さら言っても子どもはその身体で生きてくのだから
その子の身体を知ってケアしてあげて、
動きやすくしてあげることに専念することが
今できること。
お母さんが出来るのが一番いいね!