再放送の『奇跡体験・アンビリーバボー』を観ていたら、中村久子氏の話が・・・


両手・両足の切断というハンデにも関わらず自立した生活を送った女性として知られる方。


両手両足ともに無くて二人の子を育て、炊事、洗濯、縫い物等、

一家の主婦として家事一切をやってのけ

更には作家活動や講演まで。。。



そんな女性が残した、力強い言葉です。



人の命とはつくづく不思議なもの。

確かなことは自分で生きているのではない。

生かされているのだと言うことです。

どんなところにも必ず行かされていく道がある。

すなわち人生に絶望なし


如何なる人生にも決して絶望はないのです。