従姉の老人ホーム探しの顛末 | チョココロネ

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引きこもりだった主婦の日々雑感

皆様、お久しぶりです。

大変な日々を過ごしていました。

 

まあ、運命です。

 

でも最後の奉仕になるんだな。。。

私の人生はいつもそうでした。

友人達には

お人好し過ぎるよ。「ちゃんと人を見極めな」と言われ続けてきました。

 

従姉は、子供が居ないので三頭身が誰も居ません。

 

私は四頭身なので色々と手続きが大変でした。

 

夫が色々と動いてくれたから何とかなりました。

 

昨年の三月突然の電話、

歩けなくなって寝たきりだと!!

特養なんて調べた事もなかった。

デイサービスのケアマネジャーからは大部屋ばっかり勧められ

 

夫が頑張って調べました。

まず大部屋だという所に連れて行かれました。

 

そこでショックを受けました。

山の上のボロい建物で、姥捨山とはこういう所なんだなと、、、

 

年金の額も知らなかったし、ケアマネはお金が無い無いと言うし

足りない分は私たちでなんとか出来るよね。。。

 

と言うことで夫はユニット型『個室』を探しまくり7、8件に応募してくれました。

そして8月の暑い日にやっと入居が決まったんです。

 

元居た部屋は荷物が一杯でそれを片付けるのに週1しか行けないので三月の末から十一月の末まで掛かりましたよ。

横浜から練馬まで本当に大変な日々を過ごしました。

 

 

また暇を見つけて続きを書きたいと思います。