台風でしたね
今朝、荒れた天候の中を
3歳の息子の手を引いて歩いて
小学生登校の付添い→保育園登園→出社しました。
職場に入って
いや〜
今朝は大変だったなぁ〜
色々と思いのお喋りが走ります。
あれ?
みんな平然と仕事してるけど
台風、大変じゃなかったの?
台風の話題が、全然聞こえない。
皆、まるで台風が無かったかの如く
黙々と仕事をしていました。
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いや、
無かったかの如く、、、ではなく
無いんですよ。
今は、今の様子でした![]()
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まるで、、、じゃなくて
まるっと見解を観ていた事に
気が付きました。
気が付いた時には、
その見解も、もうすっかり
残ってませんでした。
会社の外にあるであろう天候は、
考えの中にあって
事実ではありませんでした。
考えの中にある、
「台風」って名付けた考えを置いて
それを中心にお喋りをしていました。
そのまま
誰かと「台風」について
お喋りする事もなく、
そのまま仕事を始めました。
突然、横から
チョコレートが出て来て
「眠いの?」と聞かれ
目を開けたまま
考えに耽って
作業の手が止まっていた事に
終わった後に知って、、、(笑)
お隣りと会話に成って
また仕事に成って、、、
次には、もう
昼休憩になってました![]()

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ラーメン
美味い〜〜〜
中心を置いた時だけ、
こちら と あちら に
分かれますね。
その中心って認識でした。
中心という実態は無く、
在るかの様な錯覚でした。
それを自分だと思ってました。
架空でした、、、

認識が、悪いという話ではなくて、
認識だけが事実になってしまっていたんです。
そこだけで
善し悪しを語り
架空の幸せに向かい
迷いを深めていました、、、![]()
事実っぱなしの活動が、
先にあったんです、、、![]()

事実のみで
穏やかでした、、、
じ〜〜〜〜ん、、、


事実に目醒めるご縁

