いつでもハロウ!
心理カウンセラー/もりわきまりこです。
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
今日は長期カウンセリングコース(半年)のZOOMセッションでした。
再受講のクライアントさんです。
画面が開いた瞬間、思わず叫んでしまいました。
「まあ!! さらにお顔がかわいくなっているぅ!!」
きゃわわわーーーん!!
思っていることは全部言いたい病のわたくし、そのままお伝えしましたとも・・。
つくづく、深く思うんです。
「ああ、元来、こういう感じの女性だったのねー」って。
その人本来の輝きが戻ってくる。これだから、この仕事は感動が大きいんですよっ!
「納得」で終わらせない。愛とお金のバンジージャンプ
近況を伺うと、愛とお金のバンジージャンプを「きええええい!!!」と飛んでらっしゃいました。
自分自身との付き合い方がすくすく育っているからこその、さらなるステージアップ!
詳細は割愛しますが、
彼女が飛んだバンジーってね、実は「話を聞いて納得した」だけで、実際には何もしないまま終わらせちゃう人も多いんです。
でも、そこを避けて通ると、また同じような問題が、人と場所を変えて「フォークダンス」のように巡ってくる。
結局は「自分がどうしたいのか?」なんです。
「最新号の私」の足を止める、古い思い癖
セッションでは、その先をさらに掘り起こしたり、土台を固めたり。
「前は、感情を出してはいけないと思っていた」
彼女が懐かしそうにこぼしたその言葉に、心がいっぱいなりました。
解き放たれたことでダダ漏れしている、まーるく柔らかな魅力。
女の人の中にある「女の子」が、過去から今へと物語を変えた瞬間でした。
古い自分の思い癖が、足取り軽やかな「最新号の私」を止めることもあります。
その誤解を一つずつ解きながら、引き続き彼女には「オラオラモード」を推奨しました。
オラオラとは「本当に行きたい方向」へ足を出すこと
ところで、あなたは今、飛ばずに見送っている“バンジー”はありませんか?
「やったほうがいいのはわかっている」 でも、やらなくても死なない。 だから、とりあえず保留。
その「保留」が、形を変えてまたやってくるのが人生です。
わたしが言う「オラオラで生きる」とは、乱暴になることではありません。
「自分が本当に行きたい方向に、怖くても足を出す」 ってこと。
伸びしろは、いつだって“怖いほう”に隠れています。
次回もガッツリ地固めしていきまっせ!
人のポテンシャルと素地って、本当にすごい。
中身は全員違いますが、誰もがその人だけの「天才性」を持っています。
人は、ひとりでは飛べないこともある。
怖いほうに足を出すとき、背中を押してくれる人がいると、
案外あっさり飛べたりします。
あなたの“怖いほう”
そろそろ迎えに行きますか?
長期コース完走後のご感想
こちら、あと93/100名様分の枠が、
まだ静かに空いております。
ピンときた方、どうぞ気軽にご参加くださいね
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2日目:【「分不相応」ブロックを壊せ!】
幼少期の刷り込みと人間関係の共通点
3日目:【「なんでもいい」が豊かさを遠ざける】
集団で本音を言えない癖の代償
4日目:【貯金の鬼でも不安な理由】
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5日目:【罪悪感は不要】
金欠なのに「奢ってしまう」癖を卒業!自分に愛とお金を注ぐ作法
6日目:【仕事が続かなくても、あなたの価値は変わらない】
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7日目: 【楽して、楽しくどんどんお金を受け取ろう】
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