いつでもハロウ!
頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー
もりわきまりこです
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
「わたしのすきなものを嫌いって言われると否定された気がします。
最初は気が合うのに
疎遠になることを繰り返しています
分かり合える友達が欲しいだけなのに・・」
というご相談を受けることがあります。
「分かり合えない」が許せない、その理由
自分と気の合う部分もあれば、合わない部分もある。それが人間関係の自然な姿です。
でも、この「当たり前」を心から受け入れられない方もいらっしゃいます。
それは、あなたが子どもの頃に「好き」や「嫌い」を表現するたびに、頭ごなしに否定されてきた経験があるからかもしれません。
好き/嫌いを口に出すと
・ガマンが足りない
・感謝がない
・わがままだ
など、
「あなたにも、あなただけの気持ちがある」という事実そのものを、頭ごなしに否定されてきた経験はありませんか?
「わかってほしい」が満たされぬまま大人になると
自分と他人の不一致が許せなくなり、怒りが湧き
人間関係を断ち切っていくことを繰り返してしまうのです。
気がつけば、あなたが遠い昔されたことと、全く同じことをしている状態。
あなたの「好き」は、誰にも否定できない
誰かに自分の大事なもの、こと、価値観が
わかってもらえないことは寂しいことです。
その寂しさと、あなたの「好き」が揺らぐこととは、全く関係ありません。
いつだって、あなたがあなたの「好き」を圧倒的に喜んであげましょう。
*「わたしサイコー! 」
*「わたしセンスいいー !」
*「わたしイケてるーー !」
誰かがあなたの「好き」を否定したとしても、
それは「あの人もまた、あの人にとってナイスなものを、そんな風に愛でているんだな」と、ただそれだけのことだと受け止めてみませんか?
人の数だけ、その人だけが大切にしている「価値観」があるのです。
世界が2倍に広がる「魔法」
「違い」を否定せず、「世界が2倍に広がる魅力」と受け止めてみる。
それだけで、いつもの会話に新しい深みを感じるかもしれません。
違いがある者同士だからこそ、第三の選択肢が生まれ、自分も他人も満たされる、そんな新しい人間関係を築けるのです。
そんな現実が、あなたの日常になるかもしれませんね。
本当に変わりたい」あなたへ
もし「これはまさに私のことだ」と思ったなら、
それは心が「もうこのままでは嫌だ!」とサインを出している証拠です。
あなたの人生は、あなたの行動でしか変わりません。
「いつか誰かがわたしを救ってくれる、引き上げてくれる」
「誰かがわたしの気持ちを理解してくれるはず」
そう期待して、人間関係を断ち切ることを繰り返しても、あなたの人生は一歩も前に進みません。
変わりたいなら、あなたが自分の寂しさと向き合い、人生のハンドルを握るしかない。
ひとりで難しいと感じるなら、プロに頼ってみるのも一つです。
30分セッションは、あなたが「違い」を受け入れるきっかけになるかもしれません。
初日7日間『お金の悩みに特化した』ステップメールつき。
2日目:本当に欲しいものなのに手に入れられない自分の価値をら上げる方法
3日目:集団の中にいると自分の意見が言えなくて生きづらさを感じている女性へ
4日目:お金がない人と付き合いたくない時の作戦会議
5日目:お金がないのに奢ってしまうんです
6日目:仕事が続かない、社会で地位がないのでお金も貯まらない方へ
7日目: 楽して、楽しくどんどんお金を受け取っていきませんか







