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いつでもハロウ!

まじかるクラウン頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー

もりわきまりこです

 

【自己紹介 ①】不登校になるまで

【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター

【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)

 

今日は、 他人の不協和音が気になってしまう方向けにお伝えします。

 

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他人のケンカでザワザワするのは、昔のわたしが反応してるだけ。

 

「電車で、カフェで、やたら隣に『ケンカ中のカップル』に遭遇する」

というご相談。

 

昔から、自分のことじゃないのに

周りの人同士が険悪な空気だと、心がザワザワしてしまいます。

 

恐怖!って感じで、立ってられないくらい。

ボディーブローみたいに効いてきて、

一生懸命、おもしろかった思い出とかを思い出して中和するんです…

 

でも、こんな変な中和、ほんとはもうやめたいんです。

動揺しない自分になりたいだけなんです。

 

うー・・それ、つらいね。

あなたもがんばってきたのだねぇ
 
 
ひとごとはひとごと、そんなふうにスルーできるようになれたら嬉しいよね
 
 

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他人の揉めごとに「恐怖」で反応してしまう背景には、「相手に服従することでしか自分を守れなかった過去」が関わっています。

 

 

・家庭内のギスギスした空気

・いじめや無視、暴力や精神的な支配 

 

・・など

 

心やからだが傷つくような経験が、「不穏な空気=危険=すぐに何とかしなきゃ」と無意識に刷り込んでしまうのです。

 
恐れを手放せないのは、相手に服従することでしか身を守れないという思い込みがあなたを強く縛り付けているから。
 
 
昔の経験が大人の今のあなたの「常識」を作っている
…ということは、常識は今の経験からいくらでも作り変えられるということですよね。
 
あらびっくり!
 
時間がかかってもよいので自問自答してみてください。
 

いま、あなたに問いたいのはここ。

 

「わざわざ身を削ってまでつながる必要のある人間関係って、

今のあなたに、本当に必要ですか?」

 
わたしたちは、生まれつき「自分で決めて自分で動ける力」を持っています。
 
恐れが「わたしは無力」とあなたが自分にそう思わせていただけなんです。
 
【ここで、わたしと一緒に『安心』を取り戻すワークをしよう】
 
Q.何をしているときが一番「安心」を感じますか?
 
・お気に入りのコーヒーショップの窓際の席でチーズケーキと、カフェモカを飲んでいるとき
 
・友だちとおしゃべりしてるとき
 
・ねこが自分のふとんの上でどっかり寝ているとき
 
おお、あなた
「自分の居場所」すでに知っているじゃないですかーー
 
安心感はいつも自分の中にあるんです。
 
他人のケンカは、あなたが反応しようがしまいが当事者同士の問題。
 
とはいえ、もし、昔の痛みがキュッとよみがえってきたら、無理に打ち消さず、その場を離れてこう呟いてください。
 

「あー、わたし、まだ少し怖かったんだなぁ・・・・・」

 
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そしてその後は、

楽しいこと、気分がいいぞ〜と感じることを『わたしを喜ばせるために』トライしていこう。

 

限りあるあなた自身の時間を満たしていこう!

 

これは逃げでも誤魔化しでもなく、

あなた自身の大切な時間を取り戻す、立派な自分ケアなのだ。

 

 

もっと丁寧に、自分と付き合っていきたいなと思ったら、

オーダーメイドで寄り添います。

 

 安心感を土台にした「自分との付き合い方」、一緒に身につけていきませんか?

 

 

 

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2日目:本当に欲しいものなのに手に入れられない自分の価値をら上げる方法
 

3日目:集団の中にいると自分の意見が言えなくて生きづらさを感じている女性へ


4日目:お金がない人と付き合いたくない時の作戦会議


5日目:お金がないのに奢ってしまうんです

 

6日目:仕事が続かない、社会で地位がないのでお金も貯まらない方へ

 

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