いつでもハロウ!
頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー
もりわきまりこです
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
ポーッと、YouTube見ていたら、
なんと!
はいからさんが通る(元祖)が1〜6話まで配信中。
2日で全部見たわ・・
わたし、多分、小学2、3年生ごろ、オンタイムで見てます。
すっごい好きだったのよーー
その後、おすすめに
とんでもねえのが出てて、見た。
(これ)
めっっっっっっっっちゃ好きだった。
今見るとさらに、怖いくらい完成度がありすぎる、赤毛のアンです。
ジブリメンバーが作っていると、大人になってから知り、今日はその視点でも見る。
主題歌もエンディングも、はああ〜〜〜***ですよ。
はいからさんは、人手不足なのか絵が雑で、安定していないことに気づくが、やっぱりおもしろいはおもしろい!
よく、育った頃の漫画が、その人のその後の人格形成に影響するという話はするんですが
もうねーーしょうがないわーー
わたしはど真ん中世代だからねぇ・・
文化的には、豊かでした。
男の実態は(あえてざっくりまとめたが)
「みんなエスパーだよ!」を見ろとは、とても子供のわたしには言えない。
『今見える景色の向こうに、きっと素晴らしい何かがある!』
子供の頃の「当たり前」は、他者基準の方に生かしてしまい、自分の持ち味をないがしろにしてしまったのも事実。
妄想、夢想ではなく、手応えのある現実の中で、溢れる思いも共に、生まれてきてよかった、生かせてよかったと思える時間を、過ごせたらいいな。
というわけで・・
こんなの作りました。
自分に点数つけるのを終わらせるためのチェックリストだっ!






