いつでもハロウ!
頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー
もりわきまりこです
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
自己肯定感の英訳が、ナルシストとだと思っていたわたし。
これは、やばいですね・・
と、診断テストを作り直しましたがな!!
「自己肯定感、実は足りてない?」
そんなあなたの心のクセが10問でまるわかり
世はご自愛ブーム。
がんばったわたしのご褒美
ネガティブな帰り道のご褒美
ホクホクする気持ち、テンションも上がる⤴️
時間が経ち、また同じ虚しさが湧いてくるなら
「自己肯定感あるつもりだったけど・・?!」
そうではなかったのかもしれません。
自己肯定感とナルシスト。
似てるようで、まったく違います。
自分を大切にしている“つもり”が、
実は【防衛】や【見せかけ】になっていたなんてことも。
よっしゃ🙌
心の見えにくいズレ、いっしょに点検しませんか?
\まずはこちらからいきましょう/
あなたは「自己肯定感がある人」?
それとも「ナルシスト傾向がある人」?
リラックスして答えてみてくださいね。
A、B、C、どれが多かったかな?
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よっしゃ🙌
心の見えにくいズレ、このチェックリストで、まずは現状を、やさしく点検してみませんか?
さらに自分を見つめるちょっとディープな10問は、こちらから
\答えるだけで自分の現状丸裸っっ!/
わたしの場合…
自分を責めたり、厳しく接するは、手動のコツコツで、意識が変わり、この10年で
自分比では、ずいぶんラクにはなりました。
だけどそこ止まり。
あるジャンルになると、ちょっとしたことで、奪われた感覚がでる。
とてもじゃないけど、そんなとき他者へのお裾分けをしたい気持ちなんて出ない・・
条件付きの愛は、ホントの愛ではないと知っているのに
それでも誰かを疑ったり、遠ざけたりしてしまう
閉塞感は、現状を打ち破りたい気持ちの表れだったのかな?
いろんなご縁と、他力を借りて
えいっと!ヤケクソで向き合ってみたら
(勢いは大事)
与えることが怖かったのは、
かつて“失った”悲しみが疼いていたから。
関わることで自動的についてくるであろう悲しみに二度と直面したくない
(自動的って思っちゃうところが思いぐせですねえ)
古傷が、自分を守ろうとして
与えない、受け取らないをやっていただけだった。
気づいていたくせにね
気づかないフリしてきたやつさ・・
受け入れたら、いろんな誤解も自然に溶けていきました。







