こんにちは
心屋塾初級認定講師
マリチャンヌこと・もりわきまりこです。
今日の記事は、雑記つれづれではありますが
わたし的には、あんまり雑には書きたくなかったので、
日数置いちゃったぜ。
昨日ののぞみんマスターの記事と実は、双子記事です。
二つをまとめて書いていたのですが、故にまとまらず
(4回くらい書きなおしてるわ)
バラバラにアップしました!
よろしく。
卒業した心理塾の同期の千(せん)がね、全然わたしの気づかないところで、まりちゃんの初級セミナーきてねーーって
リブログ記事書いてくれていたんです。
わたし、気づいたの、初級やる当日、4/5!!!
(わー)
今、こうやって文字に興しながらも、なんでしょうかねーー
不思議、の中にいます。
そして、いやあわたしみたいなもんのために・・という(お馴染み)のも
2ミリ横切りましたが(習い性)
あえて、はいはい!と頷いた後
(わたしはえらいなあ)
無視して
そういう
優しい世界の中に入ってみるのも、
そして、それが日常であってもいいんじゃないか?と、その中にいることにしました。
(画像クリックよろしく)
千(せん)は、
現役バリキャリと作家さんとカウンセラーの
三足のわらじさんなの。
3月下旬、卒業した心理塾のお手伝い期間が終わりかけていて、さて、以降は自分のことに集中できる時間できるなぁ・・
しかし、いざ自分のことに集中できる時間ができると、無気力がやってきて、やる気が出ない。
ブログを書こうにも言葉が出てこない・・
反して、他人の応援はやろうと思えばすいっとできる。
その時期の、のぞみん先輩のブログが普段以上に、とてつもなく素晴らしい、輝きと勢いを感じる流れでした。
先輩の応援は、期日的にも佳境に入っていて、わたし自身も着地点が見えないけど何かすごく素晴らしい時間の中にいることだけは体感していました。
のぞみ塾の生徒さんの応援記事もね、すごくいいんですよ・・
よくわからないけど、最後まで自分がやれるベストは尽くしたい!
その頃・・
「わたしって、わたしのことここまで応援してあげていたかな?」という疑問が出てきたんですね。
ちょうど自分の中で、何度目かの大きな転換期が、ドカンドカン始まり出した3月下旬〜4月上旬のことです。
ここで予期せぬ角度から、応援がきた。
自分に!
千の初級セミナー応援記事でした。
唐突なのでびっくりでしたが、タイミング的に、受け取れ、味わえ・・ってことだと思いました。
うれしい、とは違う感覚です。
もっとやわらかくて大きな大きなふんわりしたものに
包んでもらってる感覚です。
ただ、味わいました。
わたしがそんなふうな受け止め方をしているのは、千という人が、自分自身に対し丁寧にやさしく接する日常の中にいる人だ…と、感覚的にですが伝わっているからかもしれないです。
(感覚を、あえて今、言語化しました)
卒業した心理塾の元塾長・じんさんは、
「人からの応援は、自分が予期せぬ角度からやってくることがある
なんでももろうとけ」とよく言ってました。
それでも、こんなに不思議な感覚になったのは、初めてでした。
わたしは、器が小さく、人を平気でひいき出来るようにもなってきています。
人でなし上等!です。
だからあの頃よりは気楽に生きてもいます。
誰とも違う形だけど、だから、それでいいと思うんです。
在り方がね、自分の人生を作っていくから。
今ボロボロだったり、停滞していても、自分の人生を諦めていない勇気ある人は大丈夫です。
(そうでない人も大丈夫は大丈夫なんだけど、ね)割愛。
自分が今決めれば、今から軌道修正も可能です。
ゴールもないし、一朝一夕で嫌なことがなくなる魔法もない。
今が、ただ、ここにある。
浮かぶように生きている今、生きられている今に、感謝しています。
雑記つれづれ。




