いつでもハロウ!
元イラストレーター25年歴/
頑張りすぎる人間関係専門カウンセラー
もりわきまりこです
【自己紹介 ①】不登校になるまで
【自己紹介 ②】働く引きこもりイラストレーター
【自己紹介 ③】自分を棚に上げたままでカウンセラーになりました(最終話)
先日、わたしが卒業した心理講座の同門生が
強い思いを伝えてくれました。
「自分の在り方が変わってしまうと、もう自分の心に嘘がつけなくなってしまった」
『新しい扉は目の前にある、もう、その才気を世界に見せるだけ』とだけ伝えました。
家庭人でもあるので葛藤があったそうです。
「自分で決める」
自分で自分の人生の許可のボタンを押す覚悟。
一番怖いのは、それなのかもしれませんね。
賢い方なので、そこまで含めてすべてわかっているが故の悩みでした。
人生の行き詰まりを認め、それまでの生き方を真摯に振り返り
さらに長い時間の中でたくさんの忘れ物を取りに行く選択をした方がいらっしゃいます。
おっかなびっくり、それでも勇気を出した人だけが知っている
晴れやかな清々しいあの空の色を大事に育ててきた方でもあります。
自分の土壌が変わり、安心感が育ってきた、
だからこそ掛け値のない本当の願望が湧いてきます。
ゆえに、過去に不本意ながら選んできた選択が手放せない時があります。
その場を切り抜けられた、その場をしのげた
そんな経験があると、本気の願いが目の前に現れた時ジャンプする邪魔をするのです。
脳は変化を嫌います。
手慣れたやり方にとどめておこうとする習性があるのです。
ロングスパンであなたの人生を眺めてみませんか。
背中を押して欲しいと願う気持ちが出たとき
自分で自分の背中を押したいという気持ちがマックスなのかもしれません。
人生は一度きり。
自分自身の人生を生きてみませんか?
あなたのお手伝いいたします。
満席までお席が少しずつ埋まってきておりますので受講希望の方はお早めにお申し込みください。
初日7日間『お金の悩みに特化した』ステップメールつき。
2日目:本当に欲しいものなのに手に入れられない自分の価値をら上げる方法
3日目:集団の中にいると自分の意見が言えなくて生きづらさを感じている女性へ
4日目:お金がない人と付き合いたくない時の作戦会議
5日目:お金がないのに奢ってしまうんです
6日目:仕事が続かない、社会で地位がないのでお金も貯まらない方へ
7日目: 楽して、楽しくどんどんお金を受け取っていきませんか







