伯父、危篤② | 再婚共働きのリアル家計簿。子育て世代の暮らし(大学受験)

再婚共働きのリアル家計簿。子育て世代の暮らし(大学受験)

再婚同士・ステップファミリーの共働き起業女子です。
大学受験生、小学生の1女2男、3人ワンオペ育児中!受験、ママ友、義母、介護、夫婦、趣味(家庭菜園・グルメ)等、子育て世代が避けては通れぬ問題にリアリティー溢れる痛快な切り口で言及。

この連絡が伯母の長女から来て

丁重にお断りしたにも関わらず


「自分たちは女で嫁いだ身。保証人になれない」と、頭がイカレてるにも程がある連絡が再度来たらしい。


嫁いだ身でもなんでも

親の扶養義務は子どもにあり


あれだけ失礼極まりないことをしておきながら私の母が伯父の姉であるという理由だけで、


私の父に保証人になってくれと言う。


そんなバカな話の道理が通ると

本気で思うのだろうか。


この本気さに振り回されたのだが。

というか、危篤だった設定はどこにいったのだ。


母は前回同様、今後一切、連絡してこないようにと伝え電話を切ったそう。


祖母が亡くなる前、母は弟(伯父)に

「母さんが亡くなったら私たちはもう二度と会うこともないだろうから

自分が幸せになるように努力してやっていきなさい」

と伝えたそう。


それなりの覚悟を持っての

母なりの絶縁宣言なのだ。


伯父の娘がそんなことはさせぬと必死に、

唯一、カネを引き出せる先の

我が実家にしがみつきたいのはただの愚行でしかない。


常識の範囲内で祖母を看取り、見送ることをしないままに

泣きつくときだけは化け物のような勢いで

迫ってきて

誰が1つ返事でそれは大変だと親身になるか。




それより失踪中の伯母をさっさと探して

責任を取らせろ。

伯母にはやってもらうことが山積している。



 

調理器具がどんどん便利になっていて衝撃を受ける

電子計量スプーン

 


レンジ可の計量カップ