こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日は、妊娠三ヶ月からつわりに
耐えながら胎教を実践すると…
というお話です。
妊娠中から、柴田メソッドを
実践しているママも
たくさんいらっしゃいます。
今日は、その内のお一人をご紹介します。
神奈川県にお住いのこちらのママさんは、
妊娠3か月のときに
「出産」と「この育児」、
そして3歳のお兄ちゃんのためにも
「IQ141」2歳児版をご購入頂きました。
苦しい悪阻に耐えながら、
出産のための身体づくりと、心の準備、
そして、胎教を実践して頂きました。
その後、去年の8月に無事男の子を、
ご出産されました。
現在生後9か月です。
さて、どんな成果が
表れているのでしょうか?
ビデオ動画から画像を切り出して
送って頂きました。
こんにちは、○○です。
…中略…
これはプラスチックのお皿に
おしゃぶりかんころ
(おしゃぶり出来る
赤ちゃん用の干し芋)を入れて
どうぞと渡した所、
干し芋よりプラスチックのお皿に、
すごく目が輝いて
反応していたので、
お皿だけ渡した時のものです。
1枚目…
お皿のへりを掴んで中を視察
お皿の取っ手を持って裏返して見る、
そして爪でカリカリしてみる
取っ手を持ってブンブン振ってみる
→机にコンコン当たった
再び両手でお皿を研究
お皿を宙に浮かべて研究、
もうお皿に夢中!
これだけの事を、
1分位でひたすら
お皿を探求してました。
親としては
干し芋の方がメインで
次男にあげたので、
お皿で遊び出したら、
すぐにお皿を取り上げて
干し芋を手渡して
しまいたいですよね。
私も柴田さんのメソッドを
知る前でしたら、
お皿を取り上げていました。
次男にとっては、
その時干し芋より
プラスチックのお皿の方が
魅力的だったのでしょう。
次男の学びたい気持ちが、
ぐんと高まった時に
学ばせる環境作りが
大事なんだなと、
改めて思いました。
いいですね。研究していますね。
それを叱らず焦らずに見守っている
お母さんもいいですね。
柴田メソッド®を学んでいないと、きっと
「遊んでいないの!」
「ほら、ちゃんとご飯を食べるの!」
「それはお皿!遊ぶものではないのよ!」
なんて叱っていたのではないでしょうか?
次男君をご出産後には、
「IQ141」0歳児版と「きょうだい育児」
そして、お兄ちゃんのために
「IQ141」AP版、国数編と運動編を
そろえて頂きました。
成長に合わせた勉強をして頂いています。
そして、その後は
「心と勇気」「父親の育児」、
生後7か月の次男君のために
「IQ141」1歳児版をそろえて頂きました。
成長の先を見つめて、
先取りをして頂いています。
これが理想ですね。
少し難しい遊びを与えてあげることで、
お子様の脳がどんどん刺激されます。
このメールの2週間前にも、
こんなご報告を頂いています。
次男は2か月半位から
ニコニコ良く笑い、
人見知りもせず
初対面のママさんや
外出先で声をかけて貰った
おじいちゃんおばあちゃんにも
ニコニコ愛嬌が良いです。
知能が発達しているだけでなく、
社会性も身についています。
この次男君が言葉を話し出すと、
ますます育児が楽しくなりますよ。
育児は、学ぶ時代です。
誰にも教わったことのない
人を育てる術を学んでみませんか?
今日も最後まで読んで頂いて
本当にありがとうございます。
日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。不安や悩みがあるのならばなんでもお聞きください。
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大変申し訳ございません。






