僕のブログ゙を初めて読まれるあなたへ
このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています
この記事は、妊娠前、妊娠中の心得 の続きです
生まれた後のことを考えて、あなたは赤ちゃんの服やベッドを準備していると思います
でも、本当にそれだけで大丈夫ですか?
おむつ、お洋服、お布団、哺乳瓶…
さあ、これでいつ生まれても大丈夫と安心していませんか?
ハード面は、お金さえあれば用意出来ます
でも、実際に生まれてみると…
「こんなはずじゃなかった」
「少しも寝られない」
「自由がない」
「赤ちゃんて、泣いてばかり。ちっとも可愛く思えない」
「誰も手伝ってくれない」
「どうして、みんなわかってくれないの」
準備していたはずなのに、いざ、生まれてみると…
こんな叫び声を上げるとは、これっぽっちも考えていなかったのではないですか?
あなたは「育児書」は、生まれてから読んだ方がわかりやすいと思っていませんか?
例えば、あなたは、車の運転が出来ますか?
出来るとすれば、どうやって練習しましたか?
交通法規を読まないで、運転技術を練習しないで、いきなり道路に出ましたか?
そうではないですよね
やはり、いろいろと勉強してから道路の教習に出ましたよね
だからこそ、余裕を持って一般道路を走れるのですよね
それと同じです
子供が生まれる前に「適切な育児書」を読む
そうした準備があればこそ、余裕が生まれるのです
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