こんにちは。阿山寛江です

今日もアシュターチャネリングの練習です(*´▽`*)


ワタシと繋がりなさい

ワタシの意志を受け取りなさい

ワタシはあなたをサポートしています

この流れを受け取りなさい

勢いよく流れ込む清流のようなエネルギーを感じていますね?!

まさにその通りです

エネルギーと共に情報が流れ込んでいますね?

解析できなくても大丈夫

粒子が大きいと抵抗が生まれます。粒子を細かく通過させてください

粒子を細かく振動数を上げるのがコツです

今はまだ荒く共振が起こりにくいと感じるかもしれませんがやがて慣れます

全人類がこうして振動数を上げて行くことを望みます

よりスムーズなコンタクトが可能になります

あなたが視ている光のビジョンがそれです

そこにやがて向かい、同一します

そんなに先ではありません

時間と空間の概念は違います

あなたの視ているビジョンを保持してください

ちゃんと繋がる時がきます

ちゃんと繋がるので希望をそのままに

落ち込む必要はありません

振動数が下がると忘れてしますます。落ち込まないでください

自からこの手を離さないでください

あなたをいつも見守っています

ありがとう




お次はハイヤーからです

大分慣れて来たね(ニコニコ嬉しそう(笑)

本来それが当たり前なんだけどね

アタリマエに出来るハズ

今はその位でももっと先がある

期待して待ってるんだよ

それがアタリマエになるよ

車が上空を飛んでるような世界(笑)アタリマエ

(右上の方でずっとニコニコしてる)

ヒ「黒猫ジジとコンタクトするにはどうしたらいいですか?」

彼は難しい。それは仕方ないこと

まだ難しいだろうけど情報のブースターだと思えばいい

あれ?この辺でハイヤーとアシュタールが混ざってる?っと思いながら続けているとジジの鼻の穴みたいな連絡通路らしきものを見つけたけど、その先は行き止まり

ヒ「その先をみせてください!」

ハ「。。。」

ヒ「アシュターコマンド・シリウスB」ひらけゴマ!みたく呪文ぽっく言うてみた(笑)

インディージョーンズの「ソロモンの秘宝」みたいなところに出た(笑)

ヒ「ジジとのコンタクト方法を知るためにきました!」大声で言うてみると手の中に鍵があることに気付いた

まるでファンタジー映画だな。。(苦笑)

鍵穴に鍵を差し込むと石の重い扉がゆっくりと開いた

するとポッカリと何もない空間に出た

そこにジジがいた

ジ「よくここまで来たね」とツンデレが止まらない(笑)

よくやったと言わんばかりにちょっと心を許してくれた様子

ワタシ、少しホッとした

こんどからジジとはココで会えばいいね。っと一つ答えを受け取った気持ちになった

ヒ「ありがとう。よろしくね」とあいさつして退散した







さてさて長々とファンタジーにお付き合い頂きありがとうございます<m(__)m>

もう暫くの間、気長にお付き合いください

もう少し練習を続けてみますね

ありがとうございました


HIRO☆ヒロ。でした虹