下野さんFBより以下転載
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おはようございます😃
みなさんはライトボディって知っていますか?
オーラって知ってますよね。まあ、あれがライトボディの一部と思っていただいて、良いと思うんです。
人間の体の周りには、エネルギーの層があります。
このエネルギーの層は電磁的な構造を持っています。
このエネルギーは、常に流れています。
このエネルギーについては、古来から研究されてきました。
プラーナとか氣とか、いろいろな名称が付けられています。
ライトボディは、一重だけではありません。
幾つもの層を成してからだを覆っています。
からだに一番近い部分は、エーテル体と呼ばれています。
日本などでは、氣のからだ、と呼ばれてきた層で、肉体の維持と肉体的な行動のエネルギーとなります。
その次の層が、アストラル体。別名、感情体とも呼ばれています。喜怒哀楽はこの層のエネルギーによって起こります。解放されないネガティブな感情のエネルギーは、この層に溜まります。
その次の層が、メンタル体。ここに記憶が蓄積されます。記憶の集大成である自我はここで形成されます。思考したり信念などが形成されるのはこの層のエネルギーによってです。ネガティブな思考を絶えず繰り返したり、ネガティブな信念を持てば、それはエネルギーの残滓となって、この層に溜まります。
さて、このライトボディに加え、人間はもう一つ全く違った構造物に包まれています。
それがマカバと呼ばれるものです。
マカバは神聖幾何学的な形を持っています。
星型二重四面体のマカバの中に人は入っています。
神聖幾何学的な構造はエネルギーを集める力を持っているのです。
しかし通常、人のマカバは活性化していません。子供の時は、活性化していますが、大きくなるに従い、マカバは働かなくなるのです。
地球は、太陽の周りを回っています。
しかし太陽もまたある恒星の周りを回っているのです。
その周期が25920年であり、マヤ暦は、それを5つに分割したものであり、12に分けたのが占星術です。
2012年にマヤ暦は、一つのサイクルを終えました。占星術で言えば、水瓶座の時代に入りました。
ネアンデルタール人は、今からおよそ26000年ほど前に絶滅した、と言われています。
約50000年前には、マンモスが、突然絶滅し、人類は、道具や武器を使いだしました。
25920年の約半分のサイクルである13000年前にアトランティスが沈んだ、と言われています。
アトランティスが沈んだ後、人のマカバは活性化しなくなりました。
マカバが活性化していない人間は、あらゆる意味で脆弱な存在となりました。
弱くなった人間たちを支配するのは容易いことです。
その時代からある支配構造が生まれます。
今、我々人類は、新たな25920年という大きなサイクルの始まりにいるのです。
まさに大きな変化の時を迎えようとしています。
極端なことを言えば、人類は、絶滅するか、あるいは新たな人類となってサバイブできるか、そんな瀬戸際にいます。
そんな状況の中で、人類が生き残るためにマカバの活性化は、ひじょうに重要な手段となりうると、思っています。
マカバが活性化すれば、ネガティブな感情やネガティブな信念を手放すことができ、既成概念から自由になり、本来持って生まれた真の目的に気づくからです。
転載はここまで
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