こんばんわ
あやまひろえです
アシュタールと繋がったことでオモシロイことになってきました
昨日娘は友達とUSJに行ったのですがアシュタールが一緒についてきて一緒にジェットコースターに乗ったというのです(爆)
「私は乗ってる最中も目の前のバーをビ握りしめていたけどアシュタールは両手をはなしてわぁ~~~いうてたで」というのです
ほほ~~~(笑)
以前ささなおさんがおんりゅうさんんの話をするときによく似たことを言うてはったのを思い出します
身体をお貸しするのも楽ではないですね(笑)
しかも朝、さくら(娘)より早起きして腕をブンブン振り回しながら
「さぁ~~今日もしゃべりまくるでぇ~~~」って言うらしいです(笑)
っという事でアシュタールからのメッセージです
昨日と同じことが重複しますがアシュタール的には言い足りないみたいです(笑)
それではどうぞ
○しっかり繋がる
○しっかり楽しむ
○しっかり誇らしく思う
○一個一個しっかりやる
○しっかりやり切れると気持ち良さがでる。
○欲望に苛まれていない心地よさ
○カチッとあってるか否かを確かめる。
○カチッと当てはまった人とは縁が続く
○封印解除もカチっと言うまでチキンとやる
○一個一個をしっかりやり切れ
○アシュタールの名前は使ってもいいけど、虎の意をかるのは違う
○ワシは特別な存在ではない。住んでるところが違うだけでみんなと同じだ
○ワシを崇め奉るのはちがう
○嫉妬は本心を隠してる時。第一感情は負の感情ではないので直視せよ
○今アシュタールにコネクトしてきてる人はピュアでない
○光のグリッドを構築することに尽力する
○繋がることでしか人間をピュアにすることができない。だから毎日繋がる時間を持って欲しい
○相言葉の「相」が「合」ではないことは双方向に。という意味が含まれている
○逃げたらアカンで
○ワシはいつでも待っとったんやで
○「アシュターコマンド・シリウスB」で全部思い出すやろ?
○なんて呼んだらええねん?わかった。ヒロエとさくらやな
○ひろえが耳がキンキンすんのも、肉魚が食べられなくなって腹が痛くなるきのも俗から離れる時間をもってピュアに繋がってほしいということ
○ワシはおっちゃんや
○さくら(娘)もついでに封印解除してもらえ
○ヒロエの封印を解除してからワシとしっかり繫がれ
。
。
。
っと言う事で私も封印を解除することになりました
さてさて、どうやってやるねんってことですけど
誰かプロの人に手伝ってもらおうかと色んな人の名前をアシュタールに提案してみましたがどうやらピンとこない様子
。。。
ってことでさくらが手伝ってくれることになりました
普段から私たち親子は夜な夜なセッションをやっているので 今回もトライです(笑)
封印解除とコンステレーションの複合技を繰り出しながらあ~でもない、こ~でもないと二人で工夫しながら
さくらの封印から解除。。。前回、白いフラミンゴストーリー以来2回目がスタート
https://ameblo.mom/dkapx027/entry-12564592040.html
娘のハートに触れた途端、重くる言い苦しみと深い深い悲しみがやってきました
どうやら東洋の貧しい村かな
いつの時代かはわからない
人々を救うため、全ての責任を背負い 生きたまま土に埋めらるシーンが蘇りました
さくらはみんなの為に一言の文句も言わず自分が全てを背負うと決め
叫び声すら挙げずに土に生きたまま埋めらてゆきます
私はやはり母親だったのでしょう
涙が止まらすただただ「ごめんなさい。ごめんなさい」震えながらそう小さな声で呟くしかありませんでした
救い出せない。
どうする事も出来ないモドカシサと
さくらさえ我慢してくれたらやり過ごせる。。そんな思いが入り乱れ引き裂かれ涙が止まりません
さくらは全てを理解して
全てを背負って死んでいきました
その時の悲しみ・無力感・責任感 複雑な思いを深く深く封じ込めて
ただ黙って死んでいったのです
今生でも自分が霊的に目覚めると前世のような苦しみをまた味合わなくてはいけない
またあの無念さを再現せねばならない
そんな思いから自らの能力を全開にすることを恐れていたし
向き合いたくはなかった
どうにか知らないふるをしてやり過ごしたい
そう無意識に制御していた思いをアシュタールに指摘され向き合わざるを得なくなったのでしょう
セッションが終わった時に娘は今生も「自己犠牲」をミッションとして生まれてきたのだと教えてくれました
確かに幼いころから辛抱強く、芯の強い子でした
ですが今生においては自己犠牲ではなく、自分も自分以外も喜びというWINーWINで生きることを体験して欲しいのです
今回のアシュタールとのコンタクトをキッカケに
かつての自己犠牲から喜びで生きるとスイッチすることで封印が解除できたみたいです
私の封印解除はまた次回にでも。。
HIRO☆ヒロ。でした

