今回は
ジュネーブ⇄ドバイ往復で
ひとりで
生後6ヶ月の娘を連れて
飛行機に乗ってきました。
夫は今回残念ながら
仕事の調整が取れずに断念(涙)
当時生後3ヶ月の子ども連れで
約20時間フライトをした
過去記事
![]()
長時間フライト経験済みだったので
中々の自信はありましたが、
真っ先に感想から言うと
中々手強かったね![]()
生後3ヶ月の時より
難易度がアップしてました笑
行き
思ってたより
早く空港に着き、
チェックインもスムーズにいったので
搭乗までにやたらと
時間が余る事態発生。
色んなことが気になってる
6ヶ月娘を連れて
じーとベンチに座って待つのは困難なので
空港ぶらぶら散策。
![]()
子連れだと
早い段階で搭乗できますが、
あまり早く乗ると
機内で待たないといけないので
飛行機もほぼガラガラだったし
ゆっくり搭乗。
![]()
今回も前回の
日本からスイスの時に引き続き
あえてバシネット席ではなく
私と娘で広々3席使える座席を選択。
飛行機に乗って
やたらとテンション上がってる模様♪
赤ちゃんは
離着陸のときに
気圧の変化によって
耳が痛くなることがあるので、
ミルクをあげるなり
おしゃぶりを咥えさすなりするのが
痛み予防につながるらしく、
前回は授乳して
離陸しましたが、
今回は離乳食も始まってるので
娘のお気に入りの
ドライフルーツを持ってきてたので
それをあげると
ご機嫌でちゅーちゅーして
スムーズに離陸☑︎
今回のフライトの出発時間は
夜の9時前、
家ではもう寝ている時間です。
だからいつのまにか寝落ちするも
機内の電気が明るくなってくると起きて
何度も寝かせようと挑戦するけど
周りのことが気になりすぎて
食事タイムが終わって
機内の電気が落ちるまでの
前半2時間半は一睡もしてくれず・・・
周りの人過去最強レベルに
愛嬌ふりまいてて
超ハイテンションでびっくり(笑)
隣のお姉さんには
「もし休みたかったら
私赤ちゃん見とくから言ってね」と
言ってもらえるほど![]()
優しい。
結局そのあと
娘も寝てくれて
私も爆睡。
生後3ヶ月のときは
娘は壁側、私は通路側に頭置いて
私の脚で娘が落ちないように
ブロックするような体制で
あべこべで寝て
3席で十分収まってたのに、
今ではそれができないくらいに
娘が大きくなってたことに
飛行機で気づいた![]()
バシネット席じゃなく
通常席(3席、4席使える場合)だと
・授乳がやりやすい
・荷物を
ずっと足元にキープできるから
有難い
・服の着替えもさせやすい
↑
機内のお手洗いのおむつ替え台
生後3ヶ月のときは
身長的に問題ないけど、
半年越えてくると
体もそれなりに伸びてるし
台こんなに小さかった?
とびっくりで
ひやひやしながら
おむつ替えてました![]()
前のように
離陸が終わったと同時に
ひたすら寝るとかはなかったけど
起きてても機嫌はよかったので
まぁ問題なしで行きのフライトは完了![]()
ドバイ記事続く。



