今日は美容アイテムの紹介!
高級ドライヤーやコテで有名な
バイオプログラミング
高級、
いや
超高級ドライヤー
Repronizer
(レプロナイザー)
美容グッズ好きな方なら
愛用されている方も
多いかと思います
私も愛用者のひとりなのですが、
1ヶ月前
実家に帰ってきたら
まさか、
この子がお家にいました。
レプロナイザーの最高峰
4D Plus
お値段はなんと
税込 57,200円!!!!!
↑
別売の専用スタンドも
頼んだようで
これだけで4,500円
インテリアとしてではなく、
ここにドライヤーを置いたまま
髪を乾かせるから
これがびっくり、意外と楽!
美容室でも
見たことなかった
この真っ黒のレプロナイザー!
なにが変わったかというと
⚫︎電源をいれるときに
コテ(ヘアビューロン)と同様
ティラリラリン
がついた
わかる?この音?笑
⚫︎風量調整は3段階に
HOT/COLDボタン付き
家族でわかりやすく
どこがバージョンアップしたのか
考えてみると、
⚫︎風量が強くなった
⚫︎髪の水分を残してくれる率があがった
=乾かし終わったあとも
超しっとり
4D Plusの前は
その1つ下のモデルを
使っていました。
2D Plus Professional
このモデル
今は廃盤になったのかな?
公式サイトに出てこなかった
このドライヤーが出た頃
3万円弱のドライヤーだなんて
高すぎ!
と思ってたけれど
その数年後
もっと高級なものが
バンバン出てくるようになるとは
どうしてもこのドライヤーを
ドバイで使いたくて
変圧器までわざわざ買って
向こうに持って行ったけど、
やっぱりやけどするくらいまで
温度があがって使えなかった
次はコテの紹介!
同じくバイオプラミングが作っている
高級コテ シリーズ最高峰
HAIRBEAURON 4D Plus
(ヘアビューロン)
34mm
税込 49,500円
実家に帰ってくると
なんでもある
私が普段使っているのは
このひとつ下のバージョン
HAIRBEAURON 3D plus
(ヘアビューロン)
26.5mm
税込 38,500円
34mmを主に使用していますが、
今修理に出してるところ
4Dと3Dの1万円違い。
ずばり違うところは!?
4Dプラスのメリット
⚫︎温まるのがとても早くなった
⚫︎髪がネジの部分に絡まりにくくなった
⚫︎髪を巻いた後なのに更にウル髪率UP
4Dプラスのデメリット
⚫︎温度を高く設定しないと
型がつきにくいような気がする
普段140度くらいで
一瞬で巻くのが好きなのですが、
3Dの方がなぜかすぐ型がつく!
コテの太さは
34mmと26.5mmがありますが、
髪の毛がロングで
ゆるく巻きたい方は34mm
セミロングくらいで
巻いた後手でほぐしたい方は
26.5mmがおすすめ!
髪を巻くことの方が多いので
コテを使う率が圧倒的に多くても
持ってて損はない
素晴らしいヘアアイロン
HAIRBEAURON 3D plus
Straight
税込 38,500円
ダメージほぼなしで
髪の毛ツルッツルになる
一応私が紹介したアイテム
ここに載せとくね!
あとは、
こちらも話題!
顔のコロコロで有名な
リファがプロデュースした
ドライヤーとヘアアイロン。
ReFa beautech Dryer
税込 36,300円。
ReFa beautech Straight Iron
税込 19,800円。
リファのドライヤーは
自動で温風冷風の繰り返しをしてくれる
モードがあり
温度が上がりすぎないため
ダメージを防げる
+
潤いを保ちながら乾かせて◎
デメリットは、
その機能を使うと
乾かす時間が少し長くなるところ。
慣れるまでは
パネル操作が難しい?
ストレートアイロンは
画像にも書いたように
半乾きの髪でもつかえるから
急ぎの時に便利!
そして軽いから
旅行の時など持ち運びに
結果的に、
レプロナイザーとリファの
ドライヤーを比較すると、
ダントツで1位は
黒のレプロナイザー4Dプラス。
続いて、
その下のレプロナイザーのモデルと
リファなら
好みかな?
私が使いやすいと感じるのは
レプロナイザーかな
乾くの早い、潤う、
まとまるし、
シンプルで使いやすい。
ストレートアイロンで比較すると、
さっと癖を伸ばすくらいなら
→リファ
完璧にまっすぐ伸ばしたい
→ヘアビューロン
ドライヤーはどちらのメーカーのも
海外非対応ですが、
ヘアビューロンのコテとアイロン、
リファのアイロンに関しては
海外対応なので
海外にお住まいの方も是非
*ヘアビューロンのコテは
コーティング剥がれ等
修理してもらえるよ!
(約4,000-8,000円)
半年以内は無料ですが、
製品登録をすると、
1年半まで延長されます。







